ミラノ・コルティナオリンピックでJOC=日本オリンピック委員会が13日、中間総括の会見を開き、SNSなどでの選手への誹謗中傷がこれまでに6万件以上が確認され、対応に当たっていることを明らかにしました。
伊東秀仁団長:
毎日想定以上の件数の対応に追われている。
JOCは誹謗中傷から選手を守るため日本とイタリアの2拠点で24時間対応で監視を続けています。
誹謗中傷対策の担当者によりますと12日までに62333件の投稿を確認し、うち1055件の削除を管理者側に求め198件が削除されたことを確認したということです。
JOCは「名誉毀損、侮辱、脅迫等の行き過ぎた投稿については、関係機関との調整の上、必要に応じて警察に相談、法的措置も含めて対応していく」と強調しています。大半はSNSでの誹謗中傷で全世界から顰蹙をを買っているアノ国から発信された物だろう。
韓国からってバレてるニカ?
誹謗中傷はストレスが高くモラルの低い社会から発信されます
>>5
朝鮮犬豚人畜の民度www
韓国国民、AIで作った寿司屋のレシートをSNSにアップして金持ち自慢、現実はカップラーメンが日常食
ソウルの冠岳区にある考試院に住む就職活動中のA氏。1,500ウォンのコンビニのカップラーメン一つで夕食を済ませていた彼は携帯電話でSNSをしていた。
すぐに彼のタイムラインに領収書が一枚アップされた。ソウルの清潭洞にある有名な寿司のおまかせ店(=日本の「おまかせ」が語源。店主にメニューを任せるレストランのこと)で支払った30万ウォンの領収書だった。もちろん、生成型人工知能(AI)を活用して作られた偽の領収書だ。
数億ウォンのスーパーカーの契約書から数千万ウォンの株式の残高証明書、数億ウォンの年収が記載された給与明細書まで、SNS上のフレックス(=お金・ブランド・成功などをSNSなどで自慢する韓国の新造語)文化が今や実際には消費せずに富を誇示する「0円フレックス」に変質している。
16日、情報技術(IT)やセキュリティ業界によると、最近アプリマーケットやオンラインコミュニティには「AIレシートジェネレータ」や「偽口座認証」サービスが次々と登場している。
かつてフォトショップの専門家だけが利用できた文書の偽造が誰でもほぼ無料でアクセスできるモバイルアプリサービスとして提供されるようになったのだ。
これらのアプリのほとんどが英米圏を基盤としている。しかし、国内のアプリマーケットでも「領収書 作成」などのキーワードで調べればダウンロードできる。使い方は、店名に有名な高級ブランドや高級レストランの名前を書き、希望する金額と日付を入力するだけだ。複雑なコマンドも必要ない。
結果は驚くべきものだった。最新の画像生成モデルは、紙の細かなシワやインクの滲み、実際のメニュー項目や署名まで完璧に再現することができる。加盟店番号や事業者登録番号などの詳細な情報に至るまで、テンプレートに合わせて自動生成できる。そのため、携帯電話の画面だけでは一般人が真偽を見極めるのが難しいほどだ。
専門家はこのような「偽のフレックス」に対し、最近の高インフレとSNSでの誇示文化が衝突して社会的な病理現象を生み出されたものと診断している
(後略)
※以下のURLの空白削除
https://kan nyu.blog.jp/archives/34015290.html>>1>>5
「日本は積極的に選手を守っている」相次ぐ誹謗中傷、JOCの対応に隣国メディア注視「我々も同じようにすべきだ」【冬季五輪】
https://news.yahoo.co.jp/articles/169e7614d54e47d575cb29b06ed3441e2de1c65d
『スポーツ朝鮮』は日本メディアの記事を引用してJOCの対応を紹介。選手や関係者を保護するために現地に人員を派遣しているほか、AIを使った24時間体制のSNS、インターネット上の監視、さらに投稿の削除や選手の意思に基づく法的措置のサポートを提供していると伝えた。
(中略)
同メディアは「日本は積極的にプレイヤーを守っている」とJOCの姿勢を評価。「韓国も同じようにすべきだ」と、大韓体育会(韓国オリンピック委員会)に同様の姿勢を求めている。
日本選手への誹謗中傷は6万件超 「想像以上の件数」 削除や法的措置検討も
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