삼성 메모리 가격 최대 80% 인상

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    • 3名無し2026/01/22(Thu) 11:53:29ID:A5NzU1MDQ(1/1)NG報告

      >>1

      リンゴ20%・ミカン13%・DRAM 15%…韓国12月の生産者物価、4カ月連続で上昇

      韓国銀行が20日に発表した資料によると、2025年12月の生産者物価指数は121.76(2020年=100)となり、前月(121.31)比で0.4%上昇した。これは昨年9月以降、4カ月連続の上昇となる。

      品目別に見ると、農産物(5.8%)と水産物(2.3%)の価格上昇により、農林水産品全体で前月比3.4%急騰した。工業製品は0.4%上昇し、このうち半導体が含まれるコンピュータ・電子・光学機器(2.3%)、一次金属製品(1.1%)が生産者物価の上昇を主導した。

      サービス業の物価も0.2%上昇した。特に金融・保険(0.7%)、飲食店・宿泊(0.4%)部門で価格が上がった。

      詳細な品目別では、リンゴ(19.8%)、ミカン(12.9%)、鶏肉(7.2%)、イカ(6.1%)などの農畜水産物が大幅に値上がりし、DRAM(15.1%)、フラッシュメモリ(6.0%)、銅の一次精錬品(9.9%)など半導体・金属関連の品目も急騰した。一方、軽油(-7.3%)、ナフサ(-3.8%)などのエネルギー関連品目は下落した。

      韓国銀行のイ・ムニ物価統計チーム長は、「半導体と一次金属製品を中心とした工業製品の価格上昇と、農林水産品の価格上昇が重なり、12月の生産者物価が全体的に高まった」と説明した。

      消費者物価への転嫁の可能性については、「生産者物価が即座に反映されるか、時差を置いて反映されるかは、企業の価格政策や経営状況、政府の物価安定対策などによって変わる場合がある」とし、「最近、下落傾向にある国際原油価格の影響もあわせて見守る必要がある」と説明した。

      輸入品を含めた国内供給物価指数も前月比で0.4%上昇し、原材料(1.8%)、中間財(0.4%)、最終財(0.2%)がいずれも上昇した。輸出を含めた総産出物価指数も0.4%上昇し、農林水産品と工業製品が上昇を主導した。

      https://japanese.joins.com/JArticle/343669?servcode=300&sectcode=300

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