「死んだの?」 中国で生存確認アプリがヒット、世界市場にも進出

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    • 1名無し2026/01/16(Fri) 22:33:18ID:Q3MDQwOTY(1/1)NG報告

      中国で、新たなアプリが話題となっている。利用者が「生きているか」を確認するアプリだ。
      中国語名「死了么(スーラマ)」は「死んだの?」を意味し、ひとり暮らしや一人で過ごすことが多い人を主な対象にしている。
      ユーザーが数日間連続でチェックインしない場合、アプリが自動的に緊急連絡先へ通知を送る。
      ダウンロード数が急増したことを受け、同社は有料サブスクリプションを導入し、海外向けに名称を変更することを決めた。
      環球時報によると、中国では1人世帯が最大で約2億世帯に達し、一人暮らし率は30%を超えている可能性があるという。
      運営会社は13日、ウェイボーへの投稿で、グローバル市場に「デムム」の名称で進出すると発表した。
      同アプリは週初めに有料アプリランキングで1位に急浮上した後、現在はアップルの有料アプリチャートで2位に位置している。

      https://news.yahoo.co.jp/articles/3355b109eed655dea4d8fdd1aff008d5f0c60e3e

    • 2名無し2026/01/18(Sun) 23:28:30ID:UyOTM0NDI(1/1)NG報告

      老害ちゃん、早速利用しないと!

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