중국은 관영 매체를 통해 일본의 기술력으론 성공 가능성이 희박하다며 콧방귀를 뀌었습니다.
심해 채굴 자체도 어려울뿐더러, 설령 캐내더라도 정제나 가공은 중국에 의존할 수밖에 없단 겁니다.
2010년 센카쿠 열도 분쟁 이후 일본은 중국에 대한 희토류 의존도를 85%에서 60%로 낮췄습니다.
그러나 첨단산업과 군수품의 핵심소재인 ’중희토류’는 여전에 중국에 기대고 있는 형편입니다.
https://www.ytn.co.kr/_ln/0134_202601131345486812>>1
1,採掘は、これから
2,精製は、問題ない
3,加工は、問題あり
なにより、中国の「安さ」に対抗するのは大変
中国は環境汚染とか気にしないから
リサイクル技術には触れていないね
日本や欧米がレアアースのリサイクルに力を入れていることを知らないのかな
中国ではリサイクルや環境問題って、遅れている分野だものね中国のレアアース規制前から決まっていたプロジェクトだから関係無いな。
世界で「成功しなければいい」と思ってる国
↓
中国、韓国、北朝鮮、ロシアこういうチャレンジに使う税金なら歓迎
利点⇒レアアース密度、放射性物質微量、加工しやすい、環境破壊少ない
これが南鳥島レアアースの優れてる利点>>1
そうです
韓国は全く役に立たないのだから語るな>>1
日本は2010年のレアアース規制から15年も努力し続けて来た。
ならば今後15年も努力し続けられるだろう。
15年で試掘まで来たなら、後15年あればどうなってるかな?
…いや、15年も要らないか。日本は先進的(公私連携・多角化成功例)だが、他国同様、重レアアースとコストが最大課題。グローバル協力強化が鍵で、2026年は転機だが、即効性は限定的。
日本は2000年も独立国という他国に隷属従属することを拒否してきた民族なので、レアアースで中共の下風に立つのは認められないのよ。
反対に万年属国という誇らしい歴史を持つ朝鮮人は、現在ほぼ100%レアアースを中共に依存する状況、つまり中共に隷属していても歴史上何度もあったよくある話であって普通のことだから特段何も感じないのだろうよ。現在、中国は世界のレアアース採掘の約6割、精製・加工に至っては9割を支配しています。しかし、中国政府系シンクタンクの最新予測によると、2035年にはシェアが28%、2040年には23%まで下落し、支配的な地位を完全に失う可能性があるといいます。
その背景には、G7による供給網の多角化(アフリカや豪州での採掘拡大)に加え、中国が抱える「致命的な弱点」があります。実は、電気自動車(EV)や精密機器に必須な「ネオジム磁石」の特許権は依然として日本や米国が保持しており、生産に必要な精密設備も日本やドイツからの輸入に頼っているのが現状です。
일본, 희토류 독자 채굴 의지에...중국 "성공 가능성 희박"
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