トランプ米大統領は21日、イランの核施設3カ所を空爆したとSNSに投稿した。イスラエルによるイランへの軍事作戦から距離を置いてきたが、方針を転換して直接的な攻撃に踏み切った。イランをめぐる中東情勢はかつてない重大局面に突入した。
投稿によると、攻撃したのはフォルドゥ、ナタンズ、イスファハンの3カ所。「攻撃は非常に成功し、完了した」としている。すでにすべての米軍機はイランの空域外に出て、「安全に帰還途上にある」という。主要なウラン濃縮施設として知られるフォルドゥについては「爆弾の全搭載量が投下された」としている。「偉大な米国の軍人たちに祝辞を贈る。世界中でこの任務を遂行できる軍隊は他にない。今こそ平和のときだ!」と主張した。
イラン側が何らかの反撃に出るのは必至だ。中東に展開する米軍の拠点が標的になる可能性があり、交戦が拡大するおそれがある。
トランプ政権は、イランの核兵器開発を交渉を通じて阻止しようと、4月12日から5回にわたる協議を重ねてきた。イラン側は核利用は平和目的だと強調し、ウラン濃縮活動の完全な放棄を求める米側の要望には応じなかった。国連、175人以上死亡のイラン女子小学校への空爆を巡り調査開始…目的は事実関係の解明や法的責任の評価
【ジュネーブ=船越翔】国連人権理事会の調査団は17日、イラン南部ホルムズガン州の女子小学校で少なくとも175人の児童らが死亡したとされる空爆について調査を始めたと発表した。空爆に関する事実関係の解明や法的責任の評価などが目的だとしている。
調査団の担当者はジュネーブで行った記者会見で空爆に対して強い懸念を表明し、「現在は調査の初期段階にある。責任の所在や攻撃の原因などを明らかにするため、事実を一つ一つ検討している」と語った。その上で、学校などの現地調査の許可をイラン側から得られていないと説明し、「今後も許可を求め続ける」と強調した。
空爆について、米紙ニューヨーク・タイムズは、米軍が予備調査で米軍の過失による誤爆だったと結論づけたと報じている。学校を軍事施設に分類していた古い地図情報を使ったことが主な原因だという。
一方、国連世界食糧計画(WFP)は17日、米イスラエルとイランとの交戦が6月まで続いた場合、食品や輸送のコスト増などから世界で新たに約4500万人が深刻な飢餓に陥る恐れがあると警告した。韓国大統領が高市首相に感謝の書簡 中東退避に協力
韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は、日本政府が中東に手配したチャーター機に韓国国民も乗せて退避を支援したとして、高市総理に感謝の書簡を送りました。
日本政府が11日と13日にサウジアラビアとオマーンにそれぞれ手配したチャーター機2便には、韓国国民とその家族合わせて16人が日本人とともに搭乗しました。
これを受け、李大統領は「日本側が積極的に協力してくれた」とし、高市総理に感謝の書簡を送りました。
15日には、日本人3人が韓国空軍の輸送機に乗って退避しています。
李大統領は「こうした協力が両国民の友情と信頼をさらに深める機会となる」「国民の生命と安全を守るために今後も両国の協力を期待する」と述べました。米空母フォード、火災で乗員負傷-対イラン作戦から離脱しクレタ島へ
(ブルームバーグ):米海軍の原子力空母ジェラルド・フォードは、艦内で火災が発生し少なくとも乗員2人が負傷した。イラン対応の任務から離脱しギリシャの寄港地へ向かっている。事情に詳しい米当局者が明らかにした。負傷した乗員の命に別条はないという。
当局者によると、同空母は紅海からクレタ島のスーダ湾へ移動する。非公開情報だとして関係者が匿名を条件に語った。フォードは紅海に向かう途中の2月後半にもスーダ湾に寄港していた。
米海軍の報道担当者は、同空母の状態に加え、随伴する誘導ミサイル駆逐艦が中東にとどまるかどうかについてコメントを控えた。一方、別の国防当局者は匿名で、フォードを中核とする空母打撃群は紅海での作戦を継続すると述べた。
排水量10万トンのフォードには4000人余りが搭乗する。米軍は今回の火災の詳細について明らかにしていない。米紙ニューヨーク・タイムズ(NYT)は、鎮火に30時間以上を要し、乗員600人以上の寝台スペースが失われたと報じた。
フォードは当初、ベネズエラ関連の作戦を支援していたが、トランプ大統領がイランでの作戦実施に先立ち中東への派遣を命じた。昨年6月に米国を出港して以降、派遣期間は延長され続け、通常の6カ月を大きく超えて海上にとどまっている。
長期派遣は乗員の士気低下や家族への負担につながる可能性がある。米海軍も先月の発表で、長期展開下における乗員の強靱(きょうじん)性と即応性をたたえる一方で、そうした負担を認めていた。
米公共ラジオNPRは今年1月、フォードでトイレ関連の配管システムに繰り返し不具合が発生していると報じた。
海軍の報道資料はデービッド・スカロシ艦長の発言を引用し、「ほとんどの場合、詰まりは本来流すべきでない物品が原因」で、「適切な手順が守られればシステムは安定して機能する」と説明した。
原題:US Carrier Involved in Iran Fight Heads Back to Port After Fire(抜粋)トランプがクソだからアメリカ軍が壊れていると思う
日本はアメリカ合衆国には頭が上がらないです。
しかし、そのアメリカ合衆国だって、負けた事がありますので、必要以上にアメリカ合衆国に媚びへつらわなくても良いと言ってもいいでしょう!
ベトナムやトルコやインドなどを見習いましょう😤北朝鮮への攻撃はまだですか?
日本を取り巻く安全保障は日増しに、厳しくなっているみたいですので、核武装、核シェアリング、防衛省改革などをするべきだと思われます。
第三次世界大戦に備えよ✨️トランプ自身がフラフラしてるからな。
アメリカ軍がやる気なしなのかも。
しかし、イスラエルは目的を果たすまでイラン攻撃はやめないだろうし。
仮に停戦になっても、早けりゃ半年後にはまたやるだろうね。
そうだとすれば、一気に潰した方がいいのかも。トランプ大統領
「サナエ、ホルムズ海峡に軍艦を出してタンカーを護衛してくれ」
高市首相
「日本には憲法・法律の規制があって軍艦を派遣することは出来ません」
トランプ大統領
「サナエ、お前にはガッカリだ」
バンス副大統領
「日本は在日駐留米軍に守ってもらっているのに何生意気言ってるんだ、軍艦を派遣しろ」
高市首相
「はい、分かりました、仕方ありません、日本は自衛隊の護衛艦をホルムズ海峡に派遣します」>>550
だからー、アメリカ議会もトランプが始めた戦争を承認してないだろ!
なんで、これすらわからんかなwww
議会が承認しなけりゃアメリカ自体手を引かざるを得ない。対等な日米関係に成るには核武装をするべきだと思われます。
ハンバーガー、ホットドッグ、アメリカンドッグ、プレイメイト、フーターズ、ハスラーハニー、ペントハウスペットなどは好きですが、アメリカだって、ナチス・ドイツ以上に酷い事をしているのを忘れては行けません!イランも自国民を反政府デモで3000人から6000人殺したりまともとは言い難い。
しかし、アメリカがその国を解体した政権は泥沼化になり内戦状態に陥る。
いくらなんでもイスラエルアメリカによる、シリア、リビア、イラク、イラン、レバノン、パレスチナに対しての軍事的関与は国際法違反では?>>553
ご投稿、ありがとうございます。
其れなら、原爆投下やソンミ村虐殺事件などは?
因みに、アメリカのみならず、ロシア、中国、韓国、モンゴル、ヨーロッパ諸国、南米諸国、カリブ海諸国、中米諸国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなども後ろめたい事をしていると言ってもいいでしょう!以前ウクライナのゼレンスキー大統領がホワイトハウスで、
マスコミのカメラの前でトランプ大統領とバンス副大統領に散々罵倒されて口喧嘩になった
明日訪米する高市首相が同じ目に合わないことを祈るアメリカ美人は好きですがアメリカは独裁化しているみたいです。
高市首相にはドライな対等でトランプ大統領と対峙して欲しいです✨️>>556
立場が違うよ。
日本と喧嘩したら、EUイギリスオーストラリアもアメリカに協力しなくなる。
イランから攻撃されてるアラブ諸国も反イランになってるのに、アメリカに協力しなくなるよ。
はっきり言って今みたいな中途半端な攻撃をしてるようじゃ、アメリカイスラエルの目的は達せない。
ホルムズ海峡周りのイラン領土を制圧してれば、先は見えるけどね。現在進行形として、アメリカ合衆国、ロシア連邦、中国、北朝鮮、イスラエルなどは国際社会のトラブルメーカーと言ってもいいでしょう。
とはいえ、此等の国々の科学技術力については目を見張るものです☆24時間以内に複数のイラン指導者がイスラエルの空爆で死亡
オートダビング版
LiveNOW from FOX
イスラエルはイランの情報相エスマイル・ハティブ氏を殺害した。これは、ハティブ氏の死亡が確認される24時間以内に、他の2人の指導者が作戦で殺害された後の出来事である。
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=3bzsaqhgm6sイラン革命防衛隊を潰さんと意味ないよ
爆撃、爆撃、爆撃で無力化するしかない
特にペルシャ湾側は街ごと吹き飛ばす必要がある>>553
アメリカ史を振り返ると、アメリカ合衆国も後ろめたい事をしている。
例えば、ネイティブアメリカンへの大量虐殺、アフリカ系の奴隷貿易、メキシコからの領土奪取、フィリピンの植民地支配、日系アメリカ人の強制収容、パナマ侵攻、イラク戦争など、挙げれば切りが無いと思われます✨️とはいえ、先住民族への大量虐殺や迫害などはオーストラリア、ニュージーランド、カナダ、南米諸国、カリブ海諸国、中米諸国、北欧諸国、スペインなどもしていましたので、お互い様だと言ってもいいでしょう☆モルディブから空自機が帰国 邦人ら計1159人退避、活動終了
防衛省は21日、中東情勢の悪化を受けてインド洋のモルディブで待機していた航空自衛隊のKC767空中給油・輸送機と約30人の隊員が愛知県の小牧基地に帰国したと発表した。政府が新たに飛行機などで邦人を退避させる必要性は低くなったと判断した。
政府は7日、アラブ首長国連邦(UAE)、カタール、クウェート、バーレーンの4カ国からの邦人退避を開始。これまでに外務省が手配したチャーター機を6回派遣し、陸路も合わせ、邦人ら計1159人を退避させた。自衛隊機は8日以降、機材トラブルなどに備えて待機していた。18日に茂木敏充外相から自衛隊の活動を終了するよう伝達され、小泉進次郎防衛相が同日、撤収を命令した。案の定イランは大した事はできないみたいだけれど.. これでこの先テロリストとか送り込む、または義憤に狩られたテロリスト、武装グループがアメリカへ報復なんて事あるのかな。
茂木外相は22日、日本のフジテレビに出演し、「今後の(中東情勢の)動きなのでどうなるかは分からないが、あくまでホルムズ海峡にたくさんの(国の)タンカーがいるわけで、日本としては『みんな通れる状態』を作ることが極めて重要だと思っている」と述べた。さらに「日本関連の船舶が45隻ある状況で、これらの安全について政府がしっかり責任を果たしたいと思っている」と語った。
>>566
長引いても日本は日本の外交をやるのみ
安全ルートはイラン側は確保してる訳だし
イラン側も日本は別だと言ってる
後はアメリカ、イスラエルで勝手にやれ的な事だよインサイダーか?米先物市場で謎の巨額取引 トランプ氏の「攻撃5日間延期」発表15分前に“完璧な取引”
ニューヨーク時間の3月23日午前6時49分。通常であれば最も静かな時間帯のプレマーケットに、異様な動きが走った。シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)で取引されるS&P500eミニ先物の出来高が、この瞬間を境に急増した。それまでの低調な取引環境から明らかに逸脱し、セッションの中でも最大級の出来高を記録したとされる。
ウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)およびブレント原油先物の取引が急増し、わずか1分の間に取引件数が数倍から数十倍に膨れ上がった。この短時間に動いたポジションは約6200枚(先物契約の単位)、金額にして約5億8000万ドル規模。一部分析では、株価指数先物を含めれば最大15億ドル規模との指摘もある。
注目すべきはその方向である。株価指数先物には大口の買いが入り、原油先物には売りが集中した。戦争リスクの後退を前提とする、いわゆる「リスクオン」の典型的な組み合わせである。 しかしこの時点で、米国とイランの協議や攻撃停止を示唆する公的情報は存在していなかった。市場を動かす明確な材料は確認されていない。
そして、その約15分後。午前7時5分にトランプ大統領がSNSに投稿する。
「現在進行中の協議の成果を踏まえ、イランの発電所およびエネルギーインフラへの攻撃を5日間延期するよう指示した」
市場は瞬時に反応した。株価は急騰し、原油価格は急落する。わずか数分で、リスク回避からリスク選好へと空気は一変した。
午前6時49分の取引は、この展開を“前提”にしていたかのように一致していた。直前に株を買い、原油を売っていた者は、ほぼノーリスクに近い形で巨額の利益を得たとみられる。試算では、原油側と株式側を合わせて数千万ドル、条件によっては1億ドル規模の利益が、わずか十数分で確定した可能性がある。
通常の市場でこれほどの利益を得るには、高いリスクか長期のポジションが必要となる。だが今回の取引は、そのどちらとも異なる。結果を知っていたかのような“精度”である。>>568
株式市場、原油市場、予測市場で同様の動き
こうした動きに最初に警鐘を鳴らしたのが、「Unusual Whales」と呼ばれる分析アカウントである。ここでいう「クジラ」とは、市場を動かすほどの巨額資金を持つ大口投資家を指す言葉だ。その彼らが今回の取引を「異常」と評価したのは、規模、タイミング、方向の3点が揃っていたためである。
さらに奇妙なのは、同様の動きが予測市場でも確認されている点である。
暗号資産ベースの予測市場「Polymarket」では、米国とイランの停戦や緊張緩和を見込む賭けが、発表前の段階で急増していた。停戦確率は数日で大きく上昇し、新規アカウントによる資金集中も確認されている。
本来、予測市場は公開情報や参加者の見通しを反映するものとされる。だが今回の動きは、むしろ公表前の情報を先取りしていたかのように見える。株式市場、原油市場、そして予測市場。 異なる3つの市場が、ほぼ同時に同じ方向へ動いていた。
「トランプ氏か?家族か?スタッフか?」民主党議員が糾弾
こうして問題は、避けて通れない一点に収束する。これはインサイダー取引だったのか――現時点で違法行為を裏付ける証拠は示されていない。アルゴリズム取引や偶然の一致という説明も否定はできない。しかし、発表直前というタイミング、巨額の資金、方向の一致、複数市場での同時発生。これらを並べると、「誰かが先に知っていたのではないか」という疑念は消えない。
では、その「誰か」とは何か。クリス・マーフィー上院議員(民主党・コネチカット州)は、Xに次のように投稿した。
「15億ドル。もう一度言おう――15億ドルもの賭けだ。当時行われたどの先物取引よりも巨額だ。 トランプ氏の投稿の5分前。一体誰だったのか?トランプ氏か?家族か?それともホワイトハウスのスタッフか?これは汚職だ。信じがたいほどの汚職だ」
答えはまだ出ていない。ただ一つ言えるのは、市場がもはや単なる価格形成の場ではなく、外交や軍事、政治の決定と直結する構造にあるという現実である。そう感じさせるだけの材料が揃っている以上、「誰が知っていたのか」という問いは、今後も残り続けることになりそうだ。>>568
これ、もしかしたら「世界最大のインサイダー」かもしれません。
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=xeK0X2ZT0BUサウザのムハンマド皇太子、トランプに「この際、イランの体制を変えちゃいましょうぜ」と耳打ちしてたことが発覚。
これは長引きますわ。
核を使うか、イランの水止めるか、電気施設全部止めるかせんと無理だろうよ。大金持ちは突拍子も無いこと平気でするからなぁ…
イラン駐日大使「日本は主導的役割担える」 戦闘終結巡り
イランのセアダット駐日大使は26日、米国・イスラエルとの戦闘の終結に関し「イランは友人である日本を信頼している。日本は主導的な役割を担う能力が十分にある」と述べた。国会内で記者団に語った。
セアダット氏は米・イラン間の停戦に向けた動きを巡り、「一方的な内容は受け入れられない」とも述べた。米側はイランに15項目の停戦計画案を提示したとされる。米イスラエルの攻撃を明確な国際法違反とし、「侵略行為の恒久的な停止が必要」とも訴えた。
同氏はこれに先立ち、国会内で開かれた日本・イラン友好議員連盟総会に出席。出席者によると、会合ではイランと敵対しない国の船は、事実上の封鎖が続くホルムズ海峡を航行できるとの認識を示したという。
議連会長の岸田文雄元首相はあいさつで、日本は同盟国の米国と友好国のイランとの「バランスを取り、国益をどう守るか考えなければならない」と述べた。>>573
>議連会長の岸田文雄元首相は
はい、解散>>576
第一〜四次中東戦争じゃイスラエルに対してやってましたけどね。
レバノン、イエメン、シリアの体たらく見たらバカらしくなったんですかね。
石油と金持ってる国ほどイスラエルと関係改善しましたし。
今のイランは制海権、制空権も全くない、まな板の上の鯉状態ですから、一気にボコっておいた方がお得なんでしょうね。
今のままじゃ肝心の石油が売れないどころか、イランから自国の石油施設を破壊される可能性が高いですし。"日本がイランとアメリカを仲介? 外務省に新設「国際和平調停ユニットの果たす役割は?」国民民主議員の質問に高市総理の答えは"
https://l.smartnews.com/m-7pHN9yw0/fuKeYR>>578
あれだけ発言を変えるトランプ相手になにができるの?
トランプの言ったことをイランに伝えてもトランプが言ってないと言い張れば、日本がイランに嘘をついたことになる。
その上でトランプが嘘をついたって言ってもあのおっさんは逆ギレするだけだぞ。
むしろ、トランプは嘘をつくことで交渉を有利にしようとする癖があるのは、散々見てきてるはずだがな。
イランだって同様だよ。
イランはホルムズ海峡を封鎖してないって言ってるが、現実はどうだ?
こっちも仲介者を利用する魂胆だぞ。第三次世界大戦の前哨戦かもしれないです。
対立構図として、連合国VS連邦国だと思われます😠ウクライナもロシアの港やっちゃったからなあ
どうなることやらお上にしては珍しく決断早かったな石炭発電
埋蔵量も多く日本の技術なら比較的クリーンエネルギー
さてと、
我が家もこれからは脱石油製品を心掛けるとしよう>>581
ロシアの石油輸出能力の40%が停止。
アラブ諸国に続いてEUイギリスもイラン攻撃に参加して、一気に潰すしかないかもね。せっかく迂回ルートで入ってきたのに サウジの原油
フーシ派まで参戦ってヤバいわ
ホントどうなることやら米軍の強襲揚陸艦「トリポリ」が中東に到着 上陸作戦を展開する能力 海兵隊員ら約3500人で遠征打撃群を編成
アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃が続く中、アメリカ軍は、上陸作戦を行うことができる強襲揚陸艦「トリポリ」などが中東に到着したと発表しました。
中東地域を管轄するアメリカ中央軍は28日、上陸作戦を行うことができる、長崎県の佐世保基地が拠点の強襲揚陸艦「トリポリ」や、沖縄に駐留する第31海兵遠征部隊などが27日に中東地域に到着したと発表しました。
「トリポリ」を旗艦として、およそ3500人の海軍兵士と海兵隊員らで遠征打撃群を編成しているということです。
アメリカメディアは、国防総省がイランとの戦闘終結の協議を進める中でもより多くの軍事的な選択肢を確保するため、最大1万人の地上部隊を中東に追加派遣する計画を検討しているとも伝えています。
一方で、ルビオ国務長官は27日、イランへの軍事作戦について、「地上部隊を一切投入することなく、達成できる」と主張しています。>>586
「国防総省が数週間の地上作戦を準備」アメリカメディアが報じる 「トリポリ」乗船の第31海兵遠征部隊がインド洋で上陸作戦の訓練も(2026年03月29日)
アメリカメディアは28日、イランへの軍事作戦をめぐり、国防総省が数週間にわたる地上作戦に向けた準備を進めていると報じました。
ワシントン・ポストは複数の当局者の話として、数千人に上る海兵隊員らが中東地域に到着したことなどを踏まえ、国防総省がイランでの数週間に及ぶ地上作戦に向けた準備を進めていると伝えました。
想定される地上作戦は、「イランへの全面的な侵攻ではなく、特殊部隊と歩兵部隊による襲撃作戦となる可能性がある」としています。
また、地上作戦をめぐりトランプ政権内では、石油の輸出拠点となるカーグ島の制圧や、ホルムズ海峡付近の沿岸地域への襲撃を通じ、民間船舶や軍艦を標的とする兵器を探し出して破壊する案が議論されてきたとも伝えています。
こうした中、上陸作戦を得意とするアメリカの強襲揚陸艦「トリポリ」が27日に中東地域に到着しました。
アメリカ軍は、「トリポリ」に乗船している「第31海兵遠征部隊」が3月23日にインド洋のディエゴガルシア島で上陸作戦の訓練を実施したとする画像を公開していて、イランに圧力をかけています。
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=BAjhop8Zi94シャヘドを見ろ、ドローンが強すぎて無理じゃね?
空母や戦闘機やミサイルの時代は終わった
これからはレールガンや対空機関砲の復活で防衛、兵糧・水攻めの時代だわ
イランの水不足は深刻だしよ、イランを落とすつもりなら堤防作って国民を攻めて内部崩壊を目指す、水攻めした方が効果高いだろアメリカってバカだよな
トランプ、ホルムズ海峡封鎖のままでも終戦すると側近に告げる。
こいつ......トランプ氏、ホルムズ海峡安全確保「日本にさせればいい」と名指し
【ワシントン共同】聯合ニュースによると、トランプ米大統領は1日、封鎖状態のホルムズ海峡の安全確保を巡り欧州や日中韓への不満を表明した。日本が海峡経由の石油輸入に依存しているとし「日本にさせればいい」と名指しした。
https://www.47news.jp/14090566.html
トランプ大統領、イラン核施設3カ所を攻撃 「成功した」と投稿【第三次世界大戦の始まりか】
591
ツイートLINEお気に入り
534
40



