日本は貧しいから、鮮人は訪日しない方が良いよ
>>1
大爆笑www
輸入が減っただけな
ウォン安で買えないんだよ
間抜け
本当に経済のことを知らないんだなwww
輸出が好調ではなく、輸出しか生き残れないんだよ>>1
サービス、第一次、第二次所得がマイナスで
もう貿易収支だけだからwww>>1
日本
2024年度の経常収支は29兆1,620億円の黒字と見込まれています。貿易収支が2.0兆円改善することに加え、第一次所得収支の黒字(受取超)が1.5兆円拡大することが主な要因です。>>1
すべてが雑魚
東南アジア諸国より雑魚な
来年度成長率が1.6%だってな
発展途上国で1.6%は終わってるよ>>1
つまり、
もう既に昨年の時点で、韓国が産業や経済が縮小しているのに、無理して強行し続けている飢餓輸出の利益も、韓国経済の破綻を先延ばしに出来る額ではなくなってしまった。
と、いうことなのだが……、
一般的な韓国人が、この現実を理解するのは、まだまだ先になるようだ。いつまで喜んでいられるのやら。
>>1
経常収支は同年4月に2億9000万ドルの赤字を計上した後に黒字転換。5月(89億2000万ドル)、6月(125億6000万ドル)、7月(89億7000万ドル)、8月(65億2000万ドル)、9月(109億4000万ドル)、10月(97億8000万ドル)と黒字が続いた。
11月の黒字額は10月に比べ約5億ドル減少したが、前年同月(38億9000万ドル)よりは多かった。
1~11月累計の経常黒字は835億4000万ドルで、前年同期(280億7000万ドル)比554億7000万ドル増加した。12月の集計を残した状態で、韓銀の年間見通し(900億ドル)を64億6000万ドル下回っている。
11月の経常収支を項目別にみると、商品収支(貿易収支に相当、97億5000万ドルの黒字)は昨年4月から1年8カ月連続で黒字を維持し、黒字幅も前月(81億2000万ドル)に比べ16億ドル以上増加した。
輸出(571億ドル)は前年同月比1.2%増加した。23年10月に1年2カ月ぶりのプラスを記録してから1年2カ月連続で増加が続いているが、増加率は前月(4.0%)や前年同月(6.7%)に比べて鈍化した。コモディティ半導体事業の肝は需要変動に如何に合わせられるか、だ。
生産設備が高価で需要を読み間違えたら投資に失敗する。
タイミングと量、製品内容、いずれで誤っても利益と損失は大きく変動する。
マイクロンやキオクシアの業績発表を見ると昨年は何処も好業績のようだ。
コロナ禍で混乱した需要増減の揺り戻しくらいのタイミングかな。
日本の半導体企業は今は絶好のタイミングだ。金利は低く政府支出も決まって資金は潤沢、通貨安と物価安で価格競争力も良い。長年の停滞で先進国としては賃金水準が低い。大概のものは国内調達のため為替の影響も無い。
一方、韓国には辛いタイミングだろう。金利高と賃金上昇で利益が削られ、通貨安で輸入価格が上昇する。金利高で資金調達も難しく政治の混乱で政府支出も止まったまま。規制緩和などの支援も期待できない。じわじわ首を締められているような状況だろう。- 11
名無し2025/01/10(Fri) 19:41:19(1/1)
このレスは削除されています
- 12
名無し2025/01/10(Fri) 21:54:08(1/1)
このレスは削除されています
朝鮮人はまだこんなウリナラマンセーネタで喜んでるのか
>>11
なんだ一人当たり君じゃないか
ちゃんと1人当たりと言わないから気付かれないじゃないかー
何を恥ずかしがってるんだい?1人当たりと言ってくれないとスルーされちやわうぞ!>>1
先月、輸出が1ヵ月ぶりにプラス転換したが、主力輸出品目である半導体の不振で、今年の輸出展望に暗雲が立ち込めているという懸念が出ている。
ドナルド·トランプ米大統領が予告した半導体·自動車などに対する関税が現実化すれば、輸出の不確実性がさらに大きくなる見通しだ。
2日、産業通商資源部(産資部)によると、先月15大輸出品目のうち、前年同月比輸出が増えた品目は4品目に過ぎなかった。 自動車(17.8%)、バイオ医薬品(16.1%)、無線通信機器(42.3%)、コンピューター(28.5%)を除いた品目はすべて輸出が減少した。 最大輸出品目の半導体をはじめ、二次電池(-9.6%)、石油製品(-12.2%)、鉄鋼(-4.4%)などはいずれも減少した。 一般機械(-12.3%)、船舶(-10.8%)などの品目も先月、輸出が減少した。
このうち、最大輸出品目である半導体輸出がマイナス転換した点が懸念を増している。 高帯域幅メモリー(HBM)、DDR5など高付加価値製品は良い流れを見せたが、汎用メモリー半導体価格が下落した余波だ。 先月、メモリー半導体(-4%)をはじめ、システム半導体(-2%)も輸出額が減少した。
産業研究院のキム·ヤンパン専門研究員は「メモリー半導体価格下落が半導体輸出減少に十分影響を及ぼした」として「今後も全般的な価格上昇要因は見られず展望が明るくはない」と展望した。韓国、1~2月輸出4.8%減った…「トランプストーム」すでに影響圏
トランプ大統領による関税の脅威に韓国国内の政治不安と景気下降の憂慮が重なり、先月、ウォン相場が主要国の通貨に対し弱気を示した。2日、中央銀行の韓国銀行(韓銀)によると、先月28日、1ドル当たりのウォン相場は日中基準で1463.4ウォン、夜間基準で1460ウォンで取引を終えた。1460ウォン台まで下落(為替レートは上昇)したのは先月4日以来初めて。米国のカナダ・メキシコ関税猶予などにより1420ウォン台まで上昇したが、4日に25%関税賦課の方針を再確認すると一日で20ウォン急落するなど激しく動揺した。
ウォン相場は1月末(1453.5ウォン)に比べて0.74%下落した。一方、ドル指数(ドルインデックス)を構成する欧州連合(EU)ユーロ(0.11%)、日本円(3.10%)、英ポンド(1.49%)、カナダドル(0.50%)、スウェーデンクローナ(2.80%)、スイスフラン(1.12%)はいずれも1カ月間で米ドルに対する価値が上昇した。中国人民元(0.44%)、台湾ドル(0.12%)、ロシアルーブル(10.96%)、メキシコペソ(1.09%)なども対ドル相場を切り上げた。ウォンより切り下げ幅が大きい通貨は、インドルピー(-0.89%)、インドネシアルピア(-1.17%)、トルコリラ(-1.87%)程度だった。
特に、円は当分の間、円高を維持するとの見方が優勢だ。日本は米国が直接ターゲットにする関税主要国ではないうえ、日本銀行の金利引き上げの期待が加わった影響だ。ウォン安と円高が相まって先月28日午後3時30分基準でウォン・円の財政為替レートは100円当り975.44ウォンを記録した。2023年5月17日(977.81ウォン)以降の最高値だ。4月まではトランプの関税攻撃が可視化する度に市場が動揺し、1ドル当たりのウォン相場が1480ウォン台まで下落するなど揺らぐ可能性があるとの見方が出ている。
https://japanese.joins.com/JArticle/330567?servcode=300§code=300相互関税目前なのに…韓国の対米黒字、むしろ17%増加
韓国の輸出が2カ月連続で成長を続けた。ただし今年対米輸出額と貿易収支黒字が昨年よりむしろ増えるなど米国に対する貿易依存度はより一層高まっていて、今後関税賦課による打撃も大きくなる可能性があるという懸念も出ている。
1日、韓国産業通商資源部によると、3月の韓国の輸出額は582億8000万ドル(約8兆7300億円)で1年前より3.1%増加した。今年2月(0.7%)に続いて2カ月連続でプラス成長を継続した。一日平均輸出も前年同月比5.5%増となる26億5000万ドルを記録した。輸入(533億ドル)は2.3%増え、貿易収支は49億8000万ドルの黒字となった。
対米輸出の成長が目につく。対米輸出はドナルド・トランプ氏の大統領当選直後だった昨年12月から4カ月連続で対中輸出を上回って輸出地域のうち1位になった。先月は前年同月比2.3%増となる111億3000万ドルで、歴代の3月対米輸出額で最も多かった。米国の本格的な関税賦課を控えて「輸出前倒し」や一時的な注文拡大などによる影響があったという分析だ。
米国が相互関税賦課の核心根拠として主張する対米貿易黒字もかえって増えた。先月の対米黒字は先月57億5000万ドルで、1年前(49億ドル)に比べて17.3%増加した。先月輸出が増えた反面、対米輸入額が減少(9.8%)した影響だ。産業通商資源部関係者は「国際原油価格下落の影響でLNGや原油など対米エネルギー輸入額が減った影響とみられる」と説明した。1-3月期の対米累積黒字額も133億9000万ドルで前年同期(132億1000万ドル)比1.4%増加した。トランプ大統領が関税を武器に対米貿易黒字国に対する攻勢を継続している状況で黒字幅拡大は今後交渉に不利な要因として作用する可能性がある。
韓国貿易協会国際貿易通商研究院のチャン・サンシク院長は「関税賦課を控えて米国の輸入業者が今後の需要を考慮して在庫確保次元で輸入物量を増やす動きが現れている」としつつも「本格的に関税が賦課されれば対米輸出と貿易黒字は鈍化する可能性が高い」と説明した。
https://japanese.joins.com/JArticle/332012?servcode=300§code=300
[속보] 반도체 등 수출 호조에 11월 경상수지 93억달러 흑자
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