11くん、見てるかいw
トヨタは一番の障壁だった半導体部品の供給不足が解決されたから、もっと売れるだろう。
円安もあるし。日本の勝ち❗
- 5
名無し2024/04/17(Wed) 22:41:30(1/1)
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>>1
これ、他の翻訳サイトではK国人が「『ヒュンダイ+KIA』はホンダより上!」とか言ってるんだよなw
K国2社は、ホンダどころか日産にも負けている。トヨタは1番になって目立たないようにわざわざLEXUSブランドを分けてるのに、GM抜いちゃいそうで冷や汗だな。
結局EV離れが起きているという事ではないか?(笑)
- 9
名無し2024/04/18(Thu) 16:38:10(1/1)
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>>1
韓国製なんて所詮、日本製の価値を高めるだけの役割w韓国車は泣いて、日本車は笑って…米国市場で食い違った成績表
https://japanese.joins.com/jarticle/318196
韓日の自動車メーカーが米国市場で食い違った成績表を受けている。今年に入って、韓国自動車ブランドの販売台数は減少した一方、日本ブランドは増えたことが分かった。
2日(現地時間)、現代(ヒョンデ)自動車の米国法人は今年4月、米市場で7万4111台(「ジェネシス」を含む)を販売したと発表した。これは昨年4月の販売台数(7万6669台)より3.3%減少した数値だ。今年1~4月の累積販売台数も27万3692台で、前年同期比0.4%減少した。起亜(キア)の米販売法人は今年4月、6万5754台を販売し、昨年4月(6万8205台)より販売台数が3.6%減少した。今年4カ月間、起亜の累積販売台数は24万5375台で、昨年同期の販売台数(25万2341台)に比べて2.8%減少した。現代自動車グループは「主要レジャー用車両(RV)のモデル交換を控え、老朽化したモデルの販売が一時減少した影響」と説明した。
韓国車の米国市場での販売が低迷している中、日本車の販売台数は前年より大幅に増えた。トヨタは今年4月、米市場で18万3339台を販売し、昨年4月(15万9138)比販売台数が15.2%増加した。ホンダも今年4月に10万6042台を販売し、前年同期比3.2%増加した。日本車の米市場での善戦は、今年1~4月の販売台数を合算すると、さらに明確になる。トヨタは昨年1~4月に56万443台を販売したが、今年の同じ期間には66万9967台を販売し、前年比販売台数が19.5%増加した。ホンダとマツダも今年1~4月の累積販売台数が前年比それぞれ15.7%、8.7%増加した。
2022年から半導体の不足で苦戦していた日本車は最近、米市場で勢いを増している。トヨタは最近、第9世代「カムリ」を発売したが、前の世代より販売価格を下げ、米市場ではハイブリッドモデルだけを販売している。現代自動車がジョージア州に建設している電気自動車専用工場でハイブリッド車を生産すると最近発表したのも、日本車の攻勢に対抗する戦略とみられる。現代(ヒョンデ)自動車と起亜(キア)が、米国の自動車市場調査会社による長期走行可能調査で、並んで下位にとどまった。車両が25万マイル(約40万km)以上走行する確率がそれぞれ0.8%にとどまり、全体平均を大きく下回った。長期にわたって車両を保有する米国の消費者の購入判断に影響を与える可能性があるとの分析が出ている。16日、米国の自動車市場調査会社iSeeCars(アイシーカーズ)が最近発表した「最も長持ちする自動車ブランド(Longest-Lasting Car Brands)」調査によると、起亜の車両が25万マイル以上走行する確率は0.8%で、全体33ブランド中21位を記録した。現代自も0.8%で23位に名を連ねた。
今回の調査は、iSeeCarsが3億9,500万台以上の車両データを分析して実施した。車種や年式に応じた平均走行距離を算出した後、独自の分析モデルを適用して、25万マイルなどの特定累積走行距離まで運用される可能性を推定した。大型商用バンや、データが十分でないモデルは調査対象から除外されている。現代自と起亜の数値は、調査対象の全体ブランド平均である5.4%の約15%の水準にとどまった。高級ブランドを除いた大衆ブランドだけで見ても、平均の5.8%を大きく下回った。大衆ブランドの順位では、起亜が18ブランド中13位、現代自は15位にとどまった。
一方、日本の自動車ブランドは上位を独占した。トヨタは車両が25万マイルを超える確率は19.7%で全体1位を記録した。全体平均の3.7倍に達する水準だ。レクサスが14.4%で2位、ホンダが13.3%で3位、アキュラが9.5%で4位を占め、日本ブランドが上位4つの座をすべて独占した。iSeeCarsは、特にトヨタとホンダの長期走行における競合力が他の大衆ブランドと大きな差を見せたと評価した。iSeeCarsのエグゼクティブ・アナリストであるカール・ブラウワー(Karl Brauer)氏は、「25万マイルに到達することは、どんな車両にとっても非常に高いハードルだ」とし、「トヨタ、レクサス、ホンダ、アキュラは単に順位の上位にいるだけでなく、平均的な車両がその走行距離に到達する可能性を大幅に上回っている」と説明した。>>13
続いて「平均以下の成績を記録した一般ブランドが多いことは、トヨタとホンダが確立した立ち位置を裏付けている」と付け加えた。
ただし、今回の結果を個別ブランドの機械的な耐久性そのものとして断定して解釈するには限界がある。
たとえば、ポルシェが25万マイルまで走行する確率がわずか0.3%にすぎないのは、品質や耐久性が不足しているからというよりも、ポルシェのオーナーが車両を比較的あまり走らせないという特性が反映された結果だという解釈が出ている。
https://v.daum.net/v/20260916090443657
https://www.iseecars.com/longest-lasting-car-brands-study>>17
お前の書き込み、バカ過ぎて、まともに翻訳もされてないわ!
ハングル書けるようになってから書き込めや!wwwwwwwwwwwwww
米国自動車市場 第1四半期販売台数ランキング
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