【ソウル聯合ニュース】韓国の電子商取引(EC)プラットフォーム企業のカフェ24は31日、自社のサービス「マーケットプラス」が韓国では初となる日本のヤフーショッピングとの連携を開始したと発表した。
カフェ24によると、マーケットプラスを通じて韓国の事業者がヤフーショッピングで商品を販売できるようになった。
李在碩(イ・ジェソク)代表は「より多くの韓国の事業者の販路拡大が容易になるよう多様なサービスと提携を通じてプラットフォームの競争力を持続的に強化していく」と述べた。
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20230131002300882?section=news在日朝鮮人に新たなノルマ発生。
在日嫁「この台湾語パッケージの辛ラーメンを買うニカ?なんか発ガン性物質がどうやらこうやら...」
在日夫「気にするなニダ。中身だけ抜いて、韓国からの観光客に食わせればいいニダ。」朝鮮人が作った物は録な物じゃない
ちゃんと製造国を書いて欲しいねそもそもヤフー業者とか知らんような、調べても店舗構えてないような業者だらけで、ヤフーと楽天とどっちがマシか?と言えば、楽天の方がマシなぐらい
ネットマーケットで他所のネットマーケットを扱うとか、中古車オークション並の闇しか感じない
絶対不良品対応とかトラブル対応で揉めるパターン
まぁ、アマゾンで出品者アマゾン以外の商品を、他の出品者の方が安くても、買わないような人間だから、どっちも利用しないが何が【悲報】なの?
>>6
その根拠は何?☺️「部屋の中に暖房テント」…韓国で「生存型防寒用品」販売が急増
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a616768c65368411a34d12033936f6a6fc373d5
韓国で物価高に続き、ガス料金が高騰し、生存型防寒用品の人気が高まっている。
ウィメプ(We make price)も暖房テントと下着を含めた防寒用品の販売が急増したと説明した。肌着の販売量は最近4日間(1月22日~25日)、前週同期(1月15日~18日)に比べ2倍以上(114%)増えた。暖房テントも同期間79%増えた。
温水マット(364%)▽温風機(140%)▽断熱シート(113%)の順に増加した。Gmarketでも4日間の防寒用品販売量が直前同期(1月18日~21日)に比べ最大80%増加した。
暖房機器類は▽ホッカイロ(同期比83%増)▽電気ヒーター(62%)▽温風機(58%)▽足温器(56%)▽ストーブ(48%)▽温水器(42%)の順で販売量が増えた。
暖房マット類は▽電気マット(65%)▽温水マット(58%)▽電気カーペット(53%)▽電気座布団(39%)の順に増加した。ドアの隙間から入ってくる冷たい風を防ぐ隙間テープと防風ビニールの販売量もそれぞれ68%と65%増えた
あれ?自慢のオンドル使えないんだ>>5
韓国の粗悪品を買う、間違って買っちゃう機会が増えるってことかな?
デカデカとおでん文字を表記してもらいたい。ヤフーショッピング使うのやめますw
>>1
まあ、俺は絶対買わないけどねw>>6
これが優れたプラットフォームですか~?Wwww
電子商取引プラットフォーム企業カフェ24が2021年赤字で事業を終えた。
売上は11.7%ほど成長したが、期待値には及ばなかったという評価が主だ。
成長鈍化と赤字という二重苦に苦しんでいる状況だ。
24日、カフェ24は連結財務諸表基準の暫定実績を公示した。
2021年累計基準売上高2762億ウォン、営業利益-199億ウォンを記録した。
http://m.ddaily.co.kr/m/m_article/?no=232079
2022年の営業成績は近日発表の予定~>>10
yahooショッピングなんて使う?
普通、楽天かアマゾンでしょ>>6
それって貴方の感想ですよね- 15
名無し2023/02/01(Wed) 11:55:17(1/1)
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「韓国オンライン通販の決済が不便で」…海外からの韓国商品直接購入、韓国の個人輸入規模の20%
外国人がインターネットを通じて韓国製品を購入する個人輸入市場がまともに成長できないのは難しい会員加入と決済方式のためだと韓国銀行が診断した。
韓国銀行が28日にまとめた報告書「外国人の国内商品インターネット直接購入活性化案」の内容だ。韓国銀行が統計庁の資料を分析した結果、昨年韓国の消費者が海外サイトを通じて個人輸入した金額は8兆1000億ウォン(約8651億円)だった。外国人による海外から韓国商品直接購入は1兆6000億ウォンで、韓国人消費者の個人輸入規模と比較して5分の1にとどまった。
個人輸入市場は2017年から昨年まで年平均20.1%ずつ着実に成長した。これに対し海外からの直接購入規模は同じ期間に年平均14.7%成長するのにとどまった。2021~2022年にはマイナス成長を見せたりもした。韓国銀行は報告書で「K-POPと韓国コスメなど韓国文化に対する関心が高まった中で、会員加入や決済過程の不便さが海外からの直接購入の足を引っ張った」と分析した。
韓国銀行の調査の結果、多くの韓国の電子商取引プラットフォームは会員加入過程で韓国で開通した携帯電話による本人認証を要求した。報告書を作成した韓国銀行電子金融チームのチュ・スンウ次長は「法的義務事項ではないが、住民登録番号を持って開通した韓国の携帯電話番号を要求して名義盗用を防ぎ、(個人情報を通じて)ターゲットマーケティングに活用することが業界の慣行として定着している」と説明した。これと違いアマゾンやアリエクスプレスなど世界的プラットフォームはメールアドレスや、内外関係なく携帯電話番号だけ入力すればワンタイムパスワードの発信・回答を通じて加入が可能だ。
決済方式も国際的な流れから遅れていると韓国銀行は指摘した。業界で調査したところ、ビザやマスターカードなど海外で発行されたクレジットカードでの決済が可能な韓国のオンライン加盟店の割合は3~4%にすぎなかった。
https://s.japanese.joins.com/Jarticle/336868
【悲報】韓国EC企業カフェ24 ヤフーショッピングと連携
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