諦めてお国へお帰りください。
しかし、なんでお前らがいるの?
~辺野古訴訟 沖縄県側を敗訴とした1、2審判決が確定~
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への県内移設計画を巡り、国土交通相が2019年に沖縄県の埋め立て承認撤回処分を取り消した裁決は違法だとして、県が国に裁決の取り消しを求めた訴訟の上告審で、最高裁第1小法廷は8日、県側の上告を棄却する判決を言い渡した。
県の原告適格を認めずに訴えを却下した1、2審判決が確定した。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6447034オール沖縄、辺野古での抗議「県民大行動」4日再開へ 転覆事故以降中止
辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議は4日午前11時から、米軍キャンプ・シュワブのゲート前で県民大行動を再開する。辺野古沖で高校生を含む2人が死亡した船の転覆事故を受け、4月以降の大行動は中止していた。
事務局によると、拡声器などを使った通常の抗議活動は5月の連休明けから実施しており、現時点で事故やトラブルなどの報告はない。
再開を巡っては、内部でも賛否があり、遺族への直接謝罪が実現していないことなどから「再開は早い」などと慎重な意見も出ていた。
一方、基地建設は進んでいる状況で、再開を求める声もあった。福元勇司事務局長は「最大限に安全面を考慮しながら、民意の実現に向けて取り組みを再開すると合議で決まった」と説明した。構成団体の一つで、転覆した2隻の船長が所属するヘリ基地反対協議会は大行動に参加しないという。
米軍ジェット機墜落事故から67年「平和の大事さ、伝え続けたい」 宮森小で慰霊祭【動画】
死亡事故現場でエトミデート所持か 容疑で運転手を再逮捕 5月に糸満市で発生 沖縄県警
台風9号が発生 進路によっては沖縄地方に影響も>>113
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https://l.smartnews.com/m-81MsuBzO/R21Pyr>>115
その前に高校生を政治利用するな!って話だ。【辺野古事故】現場映像入手 生徒らを遠巻きに眺める引率教員の姿も
産経ニュース
2026/07/03
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故で、産経新聞は2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラ映像を入手した。映像には引率教諭とみられる人物が生徒らの安否確認を直接行った形跡はなく、同志社国際高校の安全管理体制が改めて問われそうだ。
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=elj0uqxWbvs辺野古ダンプ事故、重過失致死容疑で書類送検の女「私は被害者」「理不尽な攻撃負けぬ」
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する抗議者を制止した警備員が令和6年、ダンプカーに巻き込まれ死亡した事故で、沖縄県警に今年6月、重過失致死容疑で書類送検された抗議者の女(74)の姉が4日、辺野古の米軍キャンプ・シュワブ前で行われた大規模集会で「国策にあらがう人々の活動は許さないとして、妹を犯罪者に仕立て上げようとしている」と訴えた。
抗議者の女の姉は集会で、「私たちは政府、権力をあげての弾圧に屈することなく、ひるまず闘いを継続していこう」と強調。女のメッセージを読み上げて紹介した。
女は事故の「被害者」と主張。辺野古沖で今年3月、船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故を巡り、文部科学省が同校の沖縄研修旅行を含む教育内容について政治的活動を禁じる教育基本法に違反すると認定したことについて、「政府の方針に従わない教育への介入であり、『権力に逆らうな』との言い換えでしかない」とのメッセージを寄せた。
また、自身が書類送検された辺野古ダンプ事故については「県警はダンプにひかれた被害者である私を(ダンプの)運転手や誘導員より重い重過失致死罪で起訴を求める『厳重処分』の意見を付けたとみられる」とし、「このような理不尽な攻撃に負けるわけにはいかない」と訴えた。
女はダンプカーの所有会社や警備会社などを相手取り、約1500万円の損害賠償を求める訴訟も起こしている。<独自>辺野古沖事故 引率教員、死亡生徒の顔と名前一致せず 遺族「ずさんすぎる」
沖縄県名護市辺野古沖で今年3月、船2隻が転覆し、平和学習を実施していた同志社国際高校(京都府)の2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故で、生徒を引率した同校の女性教師が知華さんの顔を知らず、身元確認ができなかったことが6日、分かった。遺族が産経新聞の取材に「ずさんすぎる。知華があまりにかわいそうだ」と涙ながらに苦しい胸の内を明かした。
知華さんは研修旅行中の3月16日、米軍普天間飛行場の辺野古移設工事現場を洋上から見学するコースに参加。「ヘリ基地反対協議会」が運航する抗議船「平和丸」に乗り、転覆事故で亡くなった。生徒は先発組と後発組の2グループに分かれて乗船。知華さんらを引率していた先発組の女性教師は船に乗らず、辺野古漁港で待機していた。
関係者によると、女性教師は事故後の午前11時半過ぎ、知華さんを乗せた救急車に同乗し、病院へ向かった。しかし、知華さんの顔を知らなかったため、身元の確認ができなかったという。
知華さんの母親は「引率教員は救急車に乗っても保護者の私たちに連絡をしてこなかった。知華の顔も分からなかったため身元確認ができず、死亡確認すらずっと待たされるなんて…」と言葉を詰まらせつつ振り返った。
2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラ映像を確認するかぎり、救助された生徒が次々と搬送される中で、引率教師とみられる人物2人や「平和丸」の船長とみられる男性が、生徒の安否確認などを行った形跡はうかがえなかった。
知華さんの母親は防犯カメラ映像について、「ずっと怖くて見られなかった。でもきちんと確認した」と語った。同校によると、引率した女性教師は知華さんを担当したことはないというが、知華さんの母親は「引率教員がバスに乗る前、船に乗る前に点呼していれば、顔と名前ぐらい担当していなくても一致するはず。グループ別行動にもかかわらず、事故が起きても誰が誰か分からないのは、ずさんすぎる」と憤りをあらわにした。
同志社国際は産経新聞の取材に対し、「引率体制に安全管理上の問題があったと考えており、特別調査委員会の調査結果や再発防止策の提言を踏まえ必要な見直しを実施する」とした。ワシントン事務所県議会百条報告 辺野古転覆事故 特別委設置は
設立の手続きの瑕疵が明らかとなった沖縄県のワシントン事務所について県議会の百条委員会は7日「県行政に対する信頼を損ねた」と指摘する報告書をまとめ、全会一致で可決しました。
2025年6月に閉鎖されたワシントン事務所について県議会では2024年12月から特別委員会を立ち上げて約1年半に渡り玉城知事などに証人尋問を行うなど、調査を行ってきました。
報告書のとりまとめとなった7日の委員会は与野党による文言調整に時間がかかり、予定より12時間以上遅れた午後10時半に開会しました。
全会一致で可決された報告書では、「ワシントン事務所の設置に一定の意義や成果があったとしても、重大な不備があった事は県行政への信頼に影響を与える」と指摘し、県に対して再発防止に向けた取組みを早急に実施するよう求めています。
報告書は、13日に開かれる県議会最終本会議で報告し公表されます。
ワシントン事務所を巡って玉城知事は不適正な事務所の責任として給与一か月分45%を減給する条例案を6月定例会に提出しています。
ところで、県議会は8日各派代表者会議を開き名護市辺野古で起きた転覆事故について調査する特別委員会の設置について協議しました。
独自のプロジェクトチームを設置した自民党・無所属の会は事実関係の確認や修学旅行の安全管理の実態などを調べる必要があるとして13人で構成する特別委員会の設置を求めたのに対し県政与党会派は事故の捜査が続いている事を理由に反対し中立の公明党会派も時期尚早と慎重な姿勢を崩さず協議はまとまりませんでした。
自民党・無所属の会 島尻忠明議員:
PT(プロジェクトチーム)のなかでは踏み込めない部分がありまして。特別委員会を設置して色々な方から聴取をしたい
自民党・無所属の会は引き続き特別委員会の設置を働きかけるとしています。平和教育萎縮へ配慮求める 沖縄知事、文科省調査巡り
沖縄県の玉城デニー知事は9日、同県名護市辺野古沖で同志社国際高(京都)の生徒が死亡した船転覆事故を受け、文部科学省が始めた適切な教育活動の取り組み状況などを確認する調査に関し、結果を踏まえた政府側の対応が平和教育への萎縮を生まないよう配慮を求めた。「点検や確認は一定必要だが、その後の判断は現場が萎縮することがないようお願いしたい」と述べた。
文科省で記者団の取材に応じた。玉城氏は「さまざまな教育の萎縮への懸念に対し、そうはならないと文科相からもしっかりと発信してほしい」とも語った。
文科省は7日、全国の教育委員会や国公私立学校に対し、適切な教育や校外活動の安全確保状況を確認する調査を始めたと公表した。ワシントン事務所問題、百条委が報告書可決 知事選へ野党攻勢も
沖縄県のワシントン事務所における不適正な事務処理問題をめぐり県議会の百条委員会は報告書をまとめ、7日、全会一致で可決しました。
ワシントン事務所は基地問題に関する情報収集や発信などを目的に、県が2015年に設置しましたが、不適正な事務処理が明らかになり、2025年6月、事務所は閉鎖されました。
県議会の百条委員会では、およそ1年半にわたって知事や事務所の関係者に証人尋問をするなど調査を続け、県の手続きや管理に重大な不備があったとする報告書をまとめました。
7日は報告書を取りまとめる最終段階で、与野党間で責任の所在や断定的な表現など文言の調整を断続的に行い、委員会は当初の予定より12時間半遅れ午後10時半に開かれました。
報告書は全会一致で可決され、13日の最終本会議で決定され、公表される見通しです。
この問題をめぐっては玉城知事は6月定例会に給与1カ月分を45%減額する議案を出していますが、野党自民党会派は処分が軽いとして最終本会議で反対する見通しです。
知事選を2カ月後に控え野党は「ワシントン問題での知事の責任の取り方」を足がかりに攻勢を強めたい考えです。
>>119
左巻きの無能達は所詮こんなもん。
「平和学習」アドバイザーに登録されていた男性の元勤務先の高校、修学旅行で抗議船に乗船
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故を巡り、県の委託で運営されている修学旅行サイトに抗議船の「船長見習い」経験のある男性が平和学習アドバイザーとして登録されていた問題で、男性がかつて勤務していたキリスト教主義の私立高校が修学旅行で生徒を抗議船に乗せていたことが11日、明らかになった。系列の私立中学校でも生徒を乗せていた。
男性は米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する抗議者を制止した警備員が令和6年、ダンプカーに巻き込まれ死亡した事故の現場周辺で抗議活動に参加してきたが、県の委託で沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)が運営する修学旅行専門サイト「おきなわ修学旅行ナビ」にアドバイザーとして、今年5月まで登録されていた。
男性が過去に勤務していた東京都内の私立高校によると、平成29年と30年の修学旅行で、生徒が抗議船「不屈」ともう1隻に乗船。謝礼として1回につき5000円を金井創船長(71)=死亡=側に支払ったという。同校の教頭は産経新聞の取材に対し、男性とは別の教員(後に定年退職)が担当したとしている。
系列の私立中学では、令和6年と7年の修学旅行で生徒が不屈に乗船。1回につき4万円の謝礼を金井船長側に支払っていた。日本最大のプロテスタント教派「日本基督教団」の牧師のつながりで依頼したという。"国民の榛葉幹事長、辺野古沖事故「地元メディアではあまり報道されていない」那覇訪問中"
https://l.smartnews.com/m-85JY9hgA/CS601d「これからが本来の裁判」辺野古訴訟、住民に「原告適格」認める最高裁判決 那覇地裁で具体的な審理へ
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡り、移設予定地周辺の住民4人が埋め立てを認めた国土交通相裁決の取り消しを求めた訴訟の上告審判決で、最高裁第1小法廷(宮川美津子裁判長)は13日、4人中3人に訴訟を起こす資格の原告適格が「ある」と判断した。裁判官5人全員一致の結論。今後、那覇地裁で裁決の違法性があらためて争われる。
◆「健康や生活環境に著しい被害を直接受ける」
宮川裁判長は判決理由で、3人の居住地は航空機騒音の影響を受ける基準として環境省が定める「うるささ指数(W値)70」以上の地域から約200メートル以内で近いと指摘。「航空機の騒音などで健康や生活環境に著しい被害を直接受けることが想定される」とし、原告適格を認めた。
一方、住民1人については、W値70以上の地域から約1キロ離れているとして原告適格を認めなかった。この住民は航空機事故の被害を受ける恐れがあるとも主張。これに対し宮川裁判長は、飛行場用地として埋め立てる際、関係法令は航空機事故などの直接的な災害を受けない利益を保護しているとはいえないとして退けた。
2022年4月の一審那覇地裁判決は、4人の居住地域と埋め立て区域が離れているなどとして原告適格を認めず、訴えを却下。2024年5月の二審福岡高裁那覇支部判決は4人に原告適格を認めて審理を地裁に差し戻し、国側が上告した。地裁での差し戻し審に向け、国土交通省は「関係省庁と協議し、適切に対応したい」とコメントした。>>126
◆「本土の政府に愚弄され…やり方がおかしいと伝えたい」
「負けてたまるかという諦めない気持ちでやってきて、努力が報われた」
最高裁判決を受け、原告の金城武政さん(69)=沖縄県名護市辺野古=は成果を振り返りながらも、「これからが本来の裁判。油断できない」と表情は硬かった。
米軍機や機関銃の騒音で授業が中断した中学時代、教師がこう言った。「米軍基地がある限り、沖縄に弊害をもたらす」。その言葉の意味を実感したのは高校3年の時。母富子さんが米兵にブロックで殴られ、命を奪われた。基地のない平和な沖縄を取り戻したいと、辺野古移設の反対運動を続けてきた。
今年6月の弁論では「辺野古周辺の住民は今にも米軍機が墜落するのではないかと常に不安と恐怖を抱えている」と訴えた。
提訴から7年余り。原告適格を認める判決が確定したことで、国の裁決が違法かどうかについて具体的な審理がようやく那覇地裁で始まる。「本土の政府に愚弄(ぐろう)され、辺野古の多くの住民は『本当は反対だけど仕方がない』という言葉を使う。国のやり方がおかしいと伝えていきたい。県が言えなかったことを私たちがどんどん言っていく」と強調した。"辺野古沖転覆事故から4か月 ヘリ基地反対協議会の活動から市民運動について考える"
https://l.smartnews.com/m-87saEZUY/RMttIz"沈黙の同志社国際 遺族noteが問う「自由の責任」をどう聞く"
https://l.smartnews.com/m-87wrCMPm/c7yUGY辺野古沖事故時の防犯カメラ公開 沖縄の玉城知事「捜査の証拠なぜ発信。疑問付いて回る」
沖縄県の玉城デニー知事は17日、名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故を巡り、2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラ映像を産経新聞が公開したことについて「疑問はやはり付いて回る」と否定的な見解を示した。同日に県庁で開かれた定例記者会見で明らかにした。
玉城氏「なぜ発信」と問題視
産経新聞が公開した防犯カメラ映像を巡っては、玉城氏が13日、記者団の取材に「ああいう映像が外部に出るというのはそもそもどうなのか」と疑問を呈していた。
17日の会見で玉城氏は「防犯カメラ映像は捜査や調査の一級証拠品となり得るものであると一般的に認識されている」と述べ、「捜査の証拠として使えるものが、なぜ発信されているのか」と改めて問題視した。
ただ、知華さんの母親は「防犯カメラに映る娘についてプライバシーに関する指摘もあるようだが、むしろ(映像が)公開され、事実が明らかになったという社会的意義は大きく、問題があるとは考えていない」とのメッセージを産経新聞に寄せている。
産経新聞の記者から、遺族の意向を知っているか問われた玉城氏は「ご遺族の気持ちをおもんばかるというか、寄り添うということは、どのような言葉を使っても言い尽くせないだろうと思う」としたうえで、「ご遺族のお気持ちはお気持ちとして受け止めておきたいが、その経緯については捜査が行われているという前提上、われわれは捜査の動向を注視する立場だということもご理解いただきたい」と語った。
与党会派代表は「報道機関の考え尊重」
一方、玉城氏を支持する「オール沖縄」勢力の県政与党会派「てぃーだ平和ネット」代表の山内末子氏は16日、報道機関による防犯カメラ映像の公開について、「それぞれの報道機関の考えなので、それは尊重する」との考えを示した。
県議会が設置した事故を調査する特別委員会を巡り、野党の自民党会派が経緯を説明するためユーチューブに投稿した動画に事実誤認があるとして、該当部分の撤回と謝罪を求めた与党会派の緊急記者会見の場で言及した。中道屋良朝博氏が離党へ 党本部の辺野古対応に不満
2月の衆院選で中道改革連合から沖縄3区に立候補し落選した屋良朝博元衆院議員が離党する意向を固めたことが23日、関係者への取材で分かった。同日、離党届を党本部へ郵送した。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する屋良氏はこれまで、移設の賛否に関し態度を明確にしない中道党本部に不満を表明していた。
9月の任期満了に伴う沖縄県知事選については、無所属の立場で、自身と同じく移設に反対する現職玉城デニー氏を支援する方針だ。社大党、「知念那覇市長は辺野古反対」の説明を削除 「民意尊重の意向を確認」に修正
10月25日の沖縄県那覇市長選に向け社大党(高良鉄美委員長)が25日に同党事務所で開いた記者会見で、当山勝利書記長が「(知念覚那覇市長が)辺野古埋め立てに対しては反対であることを明確におっしゃった」と述べた内容を削除するとの文書をマスコミ各社へ出した。発言を「民意を尊重する意向を確認した」と修正した。
社大側は同日の記者会見で、市長選に立候補を表明している知念氏への推薦を決定した理由として、米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設に知念氏が反対の意向を示していると説明していた。「悩み泣き続けたこの数か月…」辺野古転覆事故、女子生徒の遺族が学校の校長ら11人を刑事告訴
沖縄・辺野古沖で修学旅行中の生徒が犠牲になった船の転覆事故をめぐり、亡くなった女子生徒の遺族が学校の校長ら11人を刑事告訴したことが分かりました。
沖縄・辺野古沖で起きた船の転覆事故。亡くなった女子生徒の遺族が学校の校長らを刑事告訴したことが分かりました。
関係者によりますと、告訴されたのは、京都府にある同志社国際高校の校長ら4人と、転覆した船を運航していた「ヘリ基地反対協議会」の共同代表ら7人です。
遺族側は、高校側と運航団体が事故を防ぐための適切な計画を立てないまま生徒を船に乗せたなどと主張していて、告訴状は今月13日、中城海上保安部に受理されたということです。
JNNの取材に対し、女子生徒の遺族は「学校の責任を問う刑事告訴は難しいとされ、悩み、泣き続けたこの数か月、信頼できる弁護士の方に巡り会え、刑事告訴受理までたどり着けたこと、私たち遺族を陰で支え続けてくださっている多くの方々に改めて感謝するばかりです」とコメントしています。【速報】辺野古転覆事故をめぐり海上保安当局が同志社国際高校を家宅捜索 死亡した女子高校生の遺族側の刑事告訴受け
沖縄県名護市辺野古沖で同志社国際高校の生徒らを乗せた船が転覆し、女子高校生と船長が死亡した事故で、海上保安当局が、同志社国際高校を家宅捜索したことがわかりました。
この事故は3月16日、辺野古沖で、平和学習で訪れていた同志社国際高校の生徒18人らを乗せた小型船2隻が転覆したもので、高校2年生だった武石知華さんと、船長の金井創さんが死亡しました。
遺族側によりますと、捜索は、業務上過失致死傷容疑などでの告訴を受けたもので、告訴の対象は、高校の校長ら4人と、市民団体「ヘリ基地反対協議会」の共同代表ら7人の、あわせて11人です。
学校法人同志社は、27日夜のANNの取材に対し、「取材対応できる者が帰っているので、分からない」とコメントしています。【辺野古事故】遂にご遺族が刑事告訴!なぜ大手メディアは「〇〇」の名前を隠すのか?玉城デニー知事が激怒も批判殺到…
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=yS9ukU312s0辺野古沖事故、刑事告訴された抗議団体代表「ご家族からの告訴なので全面的に協力したい」
事故後に会見した「ヘリ基地反対協議会」共同代表の仲村善幸氏(左)と浦島悦子氏=3月16日夜、沖縄県名護市(大竹直樹撮影)
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高校(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故で、知華さんの遺族に業務上過失致死傷罪などで刑事告訴された抗議団体「ヘリ基地反対協議会」の仲村善幸共同代表が28日、産経新聞の取材に応じ、「ご家族からの告訴なので(捜査には)全面的に協力していきたい」と語った。
捜査関係者らによると、知華さんの遺族は同罪などで同校の西田喜久夫校長ら同校関係者4人と、2隻を運航したヘリ基地反対協議会の幹部ら7人の計11人を刑事告訴。仲村氏も告訴の対象になっていた。
告訴状は今月13日、中城(なかぐすく)海上保安部に受理された。仲村氏は「まだ海保から何の連絡もなく、どういう人たちが(告訴の)対象になっているか分からない。弁護士と相談している」と述べた。
第11管区海上保安本部(那覇)は今月25日、遺族の刑事告訴に基づき業務上過失致死傷容疑などで同校を家宅捜索。押収した資料を分析し、安全管理体制の実態解明を進めている。同志社国際高生徒にも「教育中立性」問うアンケート 同校運営の学校法人、辺野古沖転覆で
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高校(京都府)2年の武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故で、同校を運営する学校法人が研修旅行に参加した生徒を対象に、同校の教育の適切性や中立性を問うアンケートを実施していることが28日、分かった。同校の研修旅行での平和学習を巡っては文部科学省が教育基本法違反と認定。学校法人は生徒の保護者にも同様のアンケートを行っており、教育内容の検証や改善に活用するという。
関係者や入手した資料によると、生徒向けのアンケートは保護者同様、今月16日から始めた。
具体的な質問は、授業や学校行事で、特定の政治的・社会的立場を支持する一方的な説明や発言を見聞きしたか▽研修旅行などの外部講師による説明で、特定の政治的立場のみが強く示されていたことがあるか▽政治的に見解の対立がある事柄について、異なる考え方も紹介したか―など自由記述含めて21問からなる。28日まで回答を受け付ける。
学校法人は今年3月、特別調査委員会(第三者委員会)を設置しており、今夏にも調査結果がとりまとめられる予定。アンケートの回答について、学校法人は同校には共有せず個人が特定されないように集計した上で「再発防止策や改善策の指導に役立てる」としている。
事故では、第11管区海上保安本部(那覇)が知華さんの遺族の刑事告訴に基づき、業務上過失致死傷容疑などで同校を家宅捜索した。学校法人は28日、ホームページで家宅捜索を受けたことについて「本事態を厳粛に受け止め、当局による要請に全面的に協力する」とのコメントを発表した。
知華さんの遺族に業務上過失致死傷罪などで刑事告訴された抗議団体「ヘリ基地反対協議会」の仲村善幸共同代表は28日、産経新聞の取材に応じ、「ご家族からの告訴なので(捜査には)全面的に協力していきたい」と語った。"辺野古事故で船舶運航のヘリ基地反対協議会「咥えタバコ」などの会見画像改変で情報開示請求"
https://l.smartnews.com/m-8cdCFMd2/sBb2Lt"「学校は刑事責任を問われない…そんな前例にするわけにはいかない」亡くなった武石知華さんの遺族が会見 辺野古沖転覆事故"
https://l.smartnews.com/m-8cI0R4Xu/AyMXV7辺野古転覆遺族、責任不問は「耐えられず」
沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故で死亡した武石知華さんの両親が30日、東京都内で記者会見し、「このまま時間が過ぎれば最悪の場合、誰も刑事責任を問われない。私たちはそれに耐えられない」と話した。"辺野古沖転覆事故 亡くなった生徒の遺族が会見 母親が涙で心境語る"
https://l.smartnews.com/m-8cJLRLgs/umqQYk"辺野古転覆事故「船長一人の責任ではない」 遺族が11人を刑事告訴"
https://l.smartnews.com/m-8cX01vyw/dBVyvD"辺野古沖転覆事故、同志社国際高の運営法人設置の特別調査委員会 きょう午後に会見へ"
https://l.smartnews.com/m-8d1uDge4/OcVLrT【辺野古沖転覆事故】第三者委員会 / 同志社特別調査委員会 記者会見 生中継
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=Cp292vwou7A"公明出身の中道・金城泰邦氏「ヘリ基地反対協ずさん」 知事選への立民との温度差浮き彫り"
https://l.smartnews.com/m-8cKSkbhC/7XCgzl"辺野古転覆、武石知華さん遺族が事故当時の動画を公開 抗議船に乗る直前の知華さんの姿も"
https://l.smartnews.com/m-8cNlJcXu/987YKY>>1
誠に申し訳ないが、黄色のプラカードにある黒文字の意味を教えてくれぬか?
意味が分からない( ;∀;)。辺野古事故2日後に沖縄・玉城知事と面会の同志社国際高・校長「研修を継続していきたい」
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高校(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故で、同校の西田喜久夫校長が事故2日後に沖縄県の玉城デニー知事と県庁で面会した際、「今後も同様に訪問させていただき、研修を継続していきたい」と語っていたことが31日、県への取材で分かった。
事故は3月16日に発生した。抗議団体「ヘリ基地反対協議会」が運航する2隻が相次いで転覆し、抗議船「不屈」の金井創船長(71)船長と、抗議船「平和丸」に乗っていた知華さんが死亡し、高校生と乗組員計14人が重軽傷を負った。
県によると、西田校長と玉城知事は事故2日後の3月18日午後1時35分、県庁の知事応接室で面会した。県側は玉城知事のほか知事公室長と秘書防災統括監、学校側は西田校長と学校法人「同志社」の事務部長が出席。面会時間は10分ほどだった。
議事録では、西田校長は「現在、ご遺族の方々がこちらに来ており、ちょうど検視が行われている状況だ。本日、お世話になった関係部署・機関の皆さまへご挨拶を申し上げるためうかがった」と説明した。
これに対し、玉城知事は「同志社国際高校の生徒の皆さまは、平和学習の一環として自ら課題を見つけ、探求する姿勢を持った非常に学習意欲の高い生徒とうかがっている」と述べ、「非常に残念でならない。県としても可能な限り支援させていただく」と応じた。
西田校長はさらに、「本校はこれまで40年以上にわたり、沖縄の皆さまに大変お世話になってきた。今後も同様に訪問させていただき、研修を継続していきたい」と述べた。
>>150
なんだよ抽選って
>>147
"【コメント全文】「学校関係者の当事者意識のなさが際立っているように思いました」辺野古転覆死亡事故 学校法人同志社の第三者委員会報告を受け女子生徒の遺族がコメント発表"
https://l.smartnews.com/m-8dkcvcE8/ZU09i7역시 일본의 대지진....
>>147
「ずさんな現場で信じられない」…同志社国際高校調査の第三者委が会見で指摘 辺野古転覆
同志社国際高校の研修旅行中に沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同校2年の武石知華さん(17)ら2人が死亡した事故を巡り、同校を運営する学校法人同志社が設置した特別調査委員会(第三者委員会)は31日午後、大阪市内で記者会見を開き、同校側の安全管理について「あまりにずさんな現場で信じられない思い。ことごとく安全管理の意識が抜け落ちている」と指摘した。
会見にはいずれも大阪弁護士会に所属する渡辺徹委員長と秋山洋委員、谷明典委員の3人が出席。冒頭で渡辺委員長が事故の原因や背景などについて、関係者48人への聞き取りやデジタルフォレンジック(電子鑑識)などをもとに調査してとりまとめた報告書の要旨を読み上げた。
報告書では、武石さんについては遺族の意向を反映して実名で記載。その他の関係者については匿名で表記した。転覆した「不屈」の金井創船長についてもアルファベットと数字を組み合わせた形で読み上げられた。
その後の質疑応答で、記者から同校の安全管理に対する受け止めを問われた渡辺氏は「(乗船プログラムが始まった)令和4年度から多くの場所やポイントで『危ない』、『止めておくべき』と気付くポイントがあるのに、なぜかスルーされた。ことごとく安全管理意識が抜け落ちている」と批判した。
報告書は学校側が金井船長を「盲目的に信頼」し生徒の安全管理や出航判断を一任したことが事故の背景にあると指摘した。記者から金井船長が研修旅行に関わったことが適切だったかを問われた渡辺氏は「適切でなかった部分がある。抗議活動をし、海上保安庁に拘束されたと礼拝で話していた。いろいろな安全管理の不備も見受けられる」と評価した。
一方、報告書は学校側が金井船長とそうした関係性に至った理由を「何らかの客観的ないし合理的な根拠は見いだせなかった」として踏み込んでおらず、谷委員は「関係者間で認識に食い違いがあり認定できなかった。(本人が)亡くなっていることも事実解明を困難にした」と振り返った。"辺野古沖転覆事故、「生徒たちを船に乗せると決め、止められる機会を全て素通りしたのは学校」…両親が告訴した経緯や思い語る"
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辺野古コースから事前に変更希望 武石知華さん、抽選外れ実現せず
辺野古沖の船転覆事故で亡くなった同志社国際高2年武石知華さん(17)が研修旅行前、辺野古で乗船するコースからの変更希望を提出していたことが31日、第三者委員会の調査報告書で分かった。辺野古コースが定員超過となり、別コースへの変更希望者を担当教諭が募ったところ、複数の生徒が応じたが、武石さんは抽選に外れて認められなかったという。
武石さんの両親は31日「知華が一度、コース変更希望を出していたこと、抽選で外れて辺野古コースに残ることになったことを報告書で初めて知り、心の整理がまだできていません」とのコメントを出した。
報告書によると同校は昨年10月、複数あるコース別学習のうち希望コースを選んでもらう調査を実施。辺野古コースは参加可能人数を超えたが、変更申し出の締め切り日までに応じる生徒はおらず、空いているコースに移ってもいい人を改めて募ったところ、武石さんを含む複数の生徒が変更希望を提出。人数調整の抽選をした結果、変更を認められたのは14人で、武石さんは外れた。"「やばいんちゃうん」「沈没するかも」 辺野古沖転覆、第三者委報告が明かした緊迫の船上"
https://l.smartnews.com/m-8dnmPfB6/EvJuNU辺野古事故遺族会見受け 運航団体・ヘリ基地反対協「真摯に向き合う」
3月の辺野古沖の船の転覆事故で亡くなった女子生徒の遺族が、30日東京で会見を開いたことを受けて、船の運航団体は「真摯に向き合いたい」などとコメントしました。
3月の事故で亡くなった女子生徒の遺族はきのう、都内で会見を開き、事故を巡って生徒が通っていた同志社国際高校や、船の運航団体ヘリ基地反対協議会の関係者などを刑事告訴した経緯を説明しました。
これを受けて、ヘリ基地反対協側はQABの取材に「ご遺族の思いを受けて、今回の転覆事故について、当協議会としても真摯に向き合っていきたい」とコメントしています。
玉城知事は「ご遺族のお気持ちを考えると本当に心が痛いばかり」と述べたうえで「安全安心な修学旅行が行われるよう関係機関と安全対策・連携を強化したい」などと話していました。どうせ次の県知事は玉城デニーだろうし、沖縄は何も変わらんのだろうなぁと思う
日本の学校は沖縄への修学旅行全面禁止したら?生徒○ぬで"辺野古で大規模集会「ヘリ基地反対協は活躍を」 辺野古住民に「あんた方は間違っている」"
https://l.smartnews.com/m-8dtkj0Sk/zYZfHf
~辺野古訴訟 沖縄県側を敗訴とした1、2審判決が確定~
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