最近、タイのバンコク都心で民主化デモ隊の解散のために動員された放水車が、李明博(イ・ミョンバク)、朴槿恵(パク・クネ)政権時代に韓国から輸出されたことが確認された。
タイの活動家らは、韓国は放水車などのデモ鎮圧装備の輸出をやめるべきだと声を上げている。タイで民主化運動を行い「王室冒涜罪」で起訴される危機に遭い、韓国に亡命したチャノクナン・ルアムサップさん(27)は「韓国国民が軍部独裁に抵抗し民主化のために闘った裏面で、政府が治安物資を輸出し他国の独裁と暴力を助けるというのは恐ろしい矛盾」だとし、「人命被害をもたらし、人権を弾圧する治安物資輸出産業を直ちにやめるべきだ」と話した。
韓国では2015年11月に集会に参加した農業者のペク・ナムギさんが、警察の撃った放水砲に当たって倒れ、翌年死亡する事故が発生し、警察は集会現場で放水車を使用していない。警察改革委員会が2017年に放水車の使用制限を勧告し、警察が勧告を受け入れて事実上放水車の使用を禁止した。
文在寅(ムン・ジェイン)政権でも警察が“治安韓流”という美名のもとで放水車両の製造会社などを広報したことについて、「戦争のない世界」などの市民団体は「治安装備は、有事の際にはいつでも各国の市民たちの人権を侵害することに使われる可能性がある。こうした悲劇が治安韓流という名で輸出されてはならない」と糾弾した。ペク・ナムギさんの遺族も残念な思いを示した。ペク・ナムギさんの長女ペク・ドラジさんは「タイで使われた放水車が韓国産だと聞いて大きな悲しみを感じた。放水車が人命被害を誘発する可能性があるため韓国内で使用しないのならば、海外でも使用されてはならない」とし、「未解決事件の解決を助ける警察の科学捜査装備は輸出できると思うが、放水車のような装備は輸出をやめるべき」と求めた。
http://japan.hani.co.kr/arti/politics/38093.html- 2
名無し2020/10/22(Thu) 12:29:06(1/1)
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放火と火病とデモが日常の韓国では必須装備だからな。
>>1
日本車には無いノウハウの蓄積があるだろうな。
これは負けを認めなければならない。デモ鎮圧の起源は韓国nida~~
?한국이랑 무슨상관이야
やっぱりキムチ汁を放水したのかな?w
>>7
トンスルじゃないか(笑)>>9
思考が単純な韓国人は「皮肉」が理解出来ない
日本では、そんな人間を「馬鹿」と言う>>9
李明博、朴槿恵政権時代に韓国から輸出されたことが確認された。
どこが最先端なんだ?>>10
被害者を自任する高慢な韓国人には断交をプレゼントであってますか?w>>10
ついでに韓国の共産化を全力で応援しますwタイでは、益々韓国、朝鮮人が嫌われそうだね。
作る民族が欠陥持ちなら、作った製品も欠陥品ってのは、納得できるね。w
世界は、もっと知るべきなんだろうね。日本、中国、北朝鮮、台湾、フィリピン、ベトナム、ラオス、インド、インドネシア…今日はタイが追加になった
韓国人がよく言う「周りにまともな国がない…」というコメントが悲しく聞こえますねww独裁時代が長い韓国、市民弾圧道具は良いものを作るな。
流石非文明国未開人!>>10
タイの人達は、野蛮な韓国人とは違う!
タイ王室の改革は求めているが「タイ王室をギロ◯ン」などと 野蛮な事は言っていない。>>10
米で核兵器を作った朝鮮人が言うと説得力があるね。>>9
頭の悪い奴w
>民主化デモ鎮圧に韓国産の放水車使用日 경찰, 쿠르드족 남성 과잉진압 논란…‘흑인 사망’ 닮은꼴 사건
경찰은 지난달 22일 BMW 승용차를 운전하며 도쿄 시부야구 에비스역을 지나가던 이 남성에기 불심검문을 요청했다. 치과를 가야 한다며 검문을 거부하자 경찰 2명은 남성을 차에서 내리게 했다. 남성이 “아무 짓도 안 했다‘며 저항하자 남성의 팔을 꺾으며 ”입 닫아“ ”무릎 꿇어“라고 외쳤다. 발로 차 무릎을 꿇리고 목덜미를 잡아 누르기도 했다.
잔인한 일본 경찰>>21
「クルド人が警官の『車の中を見せてください』との職務質問に応えようとせず、車を急発進して逃亡を図った」>>1
"韓国国民が軍部独裁に抵抗した民主化のために闘争"
それは暴動だった>>1
今度は「防水車」間違えて水が出なかったってオチ?タイ総選挙、住民が開票所を占拠 透明性に不信「民主主義の問題だ」
保守系与党が第1党に躍進することが確実となったタイの下院総選挙で、選挙不正を疑う声が高まっている。社会を支配する保守系が事前の世論調査結果を覆して大勝を収める結果に一部の有権者の間で不信が広がり、住民が開票所を占拠する事態にも発展した。
11日、中部チョンブリ県。小選挙区「チョンブリ1区」の開票所だった体育館に、投開票日から3日経っても多くの住民が居残っていた。投票用紙を詰めた箱が柵の中で山積みにされ、住民が周囲を「占拠」していた。
「私たちは票を守っている」。住民のひとりで、自営業のファーンさん(27)は訴えた。「これは単なる政党の勝ち負けではなく、民主主義の問題だ」
■布で覆われた作業記録用カメラ
ことの発端は8日の投開票日の夜。中部パトゥムタニ県の開票所で、300人以上の住民が開票作業に問題があったとして責任者に詰め寄る様子を現地メディアが報じたことだった。開票作業を記録するはずのカメラは布で覆われていた。
報道をきっかけに、ファーンさんら各地の有権者に、選挙不正の疑念が「燎原(りょうげん)の火のごとく、国中に燃え広がった」(英字紙バンコク・ポストの社説)。
ファーンさんは9日午後8時ごろ、チョンブリ1区の開票所に到着。票の入った箱の搬出を阻止し、会場に居座って箱の監視を始めた。深夜の会場に応援の市民が続々と詰めかけ、監視役の市民の元に水や食料を運び込む様子がSNSで拡散された。
ファーンさんらは、投票済みの票や開票結果の記録が決められた通りに保管されていなかったと話す。投票用紙が入った箱は封をされておらず、開票の記録表はゴミ箱に捨てられていたと主張する。
■副首相が議席を争う注目選挙区
チョンブリ1区は、保守系与党「タイ名誉党」のスチャット副首相と、下院第1党の革新系野党「国民党」の候補が争う注目の選挙区だった。選管の非公式集計によると、開票率94%の時点でスチャット氏が当選確実に。ただ、国民党の候補者との差は3800票弱で、住民から「再集計すれば結果は覆るのではないか」との意見も出た
タイ民主化デモ鎮圧に韓国産の放水車使用
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