◀アンカー▶
中国住民ルチュンファさんは、食事準備や掃除をしながら発生するすべてのゴミをm袋一つに集めています。プラスチックや紙の箱、ミカンの皮まで一気に込められています。 焼却場の中でもごみ分類はありませんでした。あふれるゴミの中にはビニールから食べ物までたくさん混じっていて一度に焼却炉の中に入ります。
昨年、中国ではすべて2億トンを超す都心のゴミが発生しました。
大都市周辺の埋め立てする土地はほとんど飽和状態、上海の埋立地もすでにゴミが巨大な黒い山を成しているぐらいです。
毎年急増するゴミを埋める土地が不足すると、中国政府は焼却を選択しました。問題は、この様な焼却場が排出する汚染物質です。上海の焼却場には、正門前に電光掲示板を設置し、リアルタイムの排出量を公開しています。ところで微細粉塵を誘発する窒素酸化物の量が150を超えます。
[チョン・ジンサン/韓国標準科学研究院責任研究員]
「窒素酸化物が場合、国内の焼却施設の基準の4倍ほど高いことが見えます。 実際の変位もソウル市基準にした10倍程度。」
その為に焼却場の近くに住んでいる住民たちは、障害児出産などを理由に政府に対する訴訟と激しいデモを継続しています。
この様な議論の焼却場は、2016年基準249ヵ所だが、毎年、増加しています。特に、地域別分布を調べて見ると、ほとんど韓国に近い山東省と江蘇省など東部沿岸に設置されています。
大都市や産業団地が東部に多いからです。
[チョンジンサン/韓国標準科学研究院責任研究員]
「韓国が受ける影響も大きくなるでしょう。窒素酸化物が超微細ほこりを作る前駆物質であるため、焼却場増設により、超微細ほこり前駆物質がたくさん排出されるものと…」
中国は今年2020年まで焼却場の増設と新設を通じて1日焼却量を2倍以上に増やす予定です。
http://news.naver.com/main/read.nhn?
mode=LSD&mid=sec&sid1=104&oid=214&aid=0000830791&viewType=pc
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ロウソクデモ隊、天安門広場に集合‼>>1
現在の様子朝鮮半島のオゾン層破壊して朝鮮人を日焼けさせる中国政府www
そして環境破壊して、朝鮮人の生活環境を破壊
もはやテロだなw中国人って、「人類の耐久性の限界」にでも挑戦してるのかね?
日本製の焼却施設を購入しろ。
北海道羨ましい。北海道に住んでいる人いますか?
韓国のゴミ焼却場も同じレベルだけどね
マヂで迷惑だな…
ゴミがゴミ燃やしてゴミに文句言われるとか(≧▽≦)
南朝鮮は、下水を未処理のまま河川に毎日1万トンを10年以上流し続けた実績が有るからね。
この塵も、焼却しないでどこかに適当に埋めている可能性あり。生活ごみ処分、揺れる韓国 首都圏、焼却場の新設頓挫 越境処分、広がる反発
韓国で生活ごみの問題が自治体を揺るがしている。これまで認められてきた生活ごみの直接埋め立て処分が今年、ソウル首都圏分から全面禁止に。対処するため対象自治体が計画していた焼却場の新設は住民の反対でことごとく頓挫した。首都圏外の民間施設で焼却して急場をしのごうとするが、都市部のごみを地方に持ち出して処分することに反発する声は根強い。
韓国で1月、廃棄物管理法施行規則が施行され、まずソウルや仁川市などを対象に、生活ごみの埋め立てが全面禁止された。これは仁川市西区にある埋め立て地への搬入量を減らし、使用期間を延ばすのが主な狙い。日本では従前から、ごみは焼却後に埋め立てるようにしている。
韓国メディアによると、袋に入った生活ごみは首都圏で毎年約370万トン発生。うち約50万トン(約13%)が焼却されず、仁川市で埋め立てられてきた。全面禁止を控え、首都圏各地で焼却場の新設が検討されたが、準備期間の4年間で実現した施設はなし。既存の焼却施設に隣接して増設するソウル市の計画は、立地の選定手続きに不備があるとして住民が提訴し、市側が敗訴した。
ごみが最も多いソウル市は「一定程度は既存施設で追加処分できる」としながらも、多くの区庁が、中部の忠清南道の民間施設などに焼却を委託する“越境”契約を締結した。この委託は、発生地でごみを処分する「発生地処理原則」を逸脱すると指摘され、地方は反発。韓国では以前から、電力消費などで地方と首都圏が対立し、ごみ焼却の民間委託でも、委託先の自治体は違法な動きがないか監視を強めている。
仁川市の埋め立て地を管理する公社によると、改正法の狙い通り、搬入量は従来の6分の1以下に激減。収入減を補う狙いもあり、埋め立て地の一角に焼却場を新設する案も昨年末に浮上したが、立地自治体の仁川市側が反発し、実現は困難な情勢となっている。
追い込まれるソウル市は1月、市民1人の年間平均のごみ、48袋(1袋10リットル)を1袋ずつ減らすよう削減運動を提起した。施策はソフト面にとどまっており、ハード面での抜本的な解決策は容易に見えてこない。ソウルの老朽焼却施設が相次ぎ大整備…ごみ10万トンが行き場失う
ソウルのごみ処理に再び警告ランプが灯った。首都圏の生活ごみを燃やさず埋める直接埋め立ての禁止により焼却依存度が高まった状況で来月からソウル市内の公共焼却施設が相次いで大々的な整備に入るためだ。
ソウル市によると、来月に陽川(ヤンチョン)をはじめ江南(カンナム)、蘆原(ノウォン)、麻浦(マポ)のソウル市内4カ所の資源回収施設(焼却場)が焼却炉整備などに入る。4カ所いずれも竣工から20~30年が過ぎた老朽施設だ。大整備期間には約1カ月にわたりごみの搬入が中断される。陽川が4月15日~5月21日、江南が6月4日~7月5日、蘆原が9月13日~10月6日、麻浦が10月21日~11月28日の順で整備に入る。焼却炉整備は毎年してきたが整備期間は焼却できないごみを首都圏埋立地に送って処理していた。しかし今年から直接埋め立ての禁止によりごみ処理負担が大きくなった状況だ。
まず上半期中に搬入が中断される陽川と江南の1日のごみ処理容量はそれぞれ400トンと900トンに達する。ソウルの公共焼却施設全体の1日処理容量の46%水準だ。
ソウルのごみ発生量はすでに処理能力を超えている。2024年基準でソウルで1日に発生する従量制廃棄物は3018トンだ。だが市内4カ所の焼却施設が処理できる量は2020トン程度にとどまる。1日約1000トンのごみが自前で処理できない構造だ。このうち583トンは首都圏埋立地に送って埋めた。しかし今年から直接埋め立てが禁止され、処理できなくなったごみは京畿道(キョンギド)や忠清道(チュンチョンド)の民間焼却施設に送って処理している。
ソウル市は大整備期間中に9万5000トンほどのごみを焼却できないと試算した。市はこのうちの相当量を首都圏埋立地に例外的に直接埋め立てすることを検討している。民間焼却施設に送って処理しなければならない量を減らすためだ。政府は焼却施設稼動中断など避けられない場合に限り直接埋め立てを例外的に許容している。ただ気候エネルギー環境部の埋め立て例外許容量が限定的でごみを適時に処理できないこともあるとの懸念が出ている。これに対しソウル市関係者は「(資源回収施設)大整備期間に直接埋め立てと民間処理を適切に分配して処理する計画」と説明する。>>12
ごみ処理長期対策も揺れている。ソウル市は1日1000トン規模の広域資源回収施設を麻浦区に新たに建設する計画だったが、最近これを撤回した。「焼却場建設手続きは違法だ」として麻浦区の住民らが提起した行政訴訟でソウル市は1・2審で敗訴し、結局上告をあきらめた。
ソウル市は代案として既存の焼却場の現代化事業を検討している。現行制度上、既存施設の処理容量を30%以内で増やす場合には新規設置より手続きが比較的簡単だ。1日処理容量が900トンで最も大きい江南焼却場の場合、250トンほどの増設が可能になるものとソウル市はみている。
だがこれさえも周辺地域住民の反対を受け推進が容易ではない状況だ。ソウル市が1月28日に開いた住民説明会には焼却場に直接的・間接的影響を受ける地域住民400人ほどが参加した。住民らは「現代化という名目で増設を推進しようとしているのではないか」として強く反発した。檀国(タングク)大学紛争解決研究センターのカ・サンジュン所長は「資源回収施設現代化は住民の健康権・財産権と直結した敏感な事案であるだけに計画段階から現代化の効果を十分に説明して住民の意見を幅広く取りまとめなければならない」と話した。
東京は22カ所、ソウルはわずか4カ所…ごみ焼却のため150キロ移動
「ネズミが猫のように大きい」…ごみ1万7000トンに埋もれた英都市
「なぜか理由が分かると怖い写真」…カンボジアのゴミ箱に捨てられた大量のパスポート近いうちに土地の買収をした中国人がゴミ焼却施設を作ってくれるだろう
中国人に大金を払ってゴミの処分をしてもらえばいい
韓国の目の前に増える中国のゴミ焼却場・・汚染物質はどこへ
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