※カイカイ反応通信からの輸入記事です。
チームパシュート波紋の圧迫感回復できず、病院の勧めで入院…母親も心理療法
「執拗な攻撃」…自制の声
2018年、平昌オリンピック女子スピードスケート、チームパシュート競技で「いじめ議論」に包まれたキム・ボルム(写真)が、極度のストレスにより、故郷の病院で心理治療のため、入院していたことが確認された。
キム・ボルムの母親、キム・ソンオク氏は14日、「去る12日、ボルムを連れて故郷の大邸の総合病院の精神健康医学科を訪れ、心理検査した」「病院側の勧めで、当日に即時入院した」と話した。母親のキム氏は、「ボルムは人々の前に立つことを恐れている。ソウルで個人病院に行ったが、状態が深刻なので、大邸に来させ、一緒に行った」と明らかにした。
病院の検査の結果、キム・ボルムは極度の不安に悩まされている状態だった。病院側は持続的な治療を通じた安定が必要とみて、通院ではなく入院治療を勧め、キム・ボルムがこれを受け入れた。 現在、病室では、母親がキム・ボルムのそばにいながら看病している…(省略)
http://sports.news.naver.com/general/news/read.nhn?oid=005&aid=0001080795
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/53134221.html
いい加減許してあげなよ、このままだと自殺に追い込まれそう
女子パシュートいじめで騒がれたキム・ボルム氏、精神科に入院中
33
ツイートLINEお気に入り
30
1