壊滅的な惨敗を喫した中道改革連合は野田佳彦氏(68)と斉藤鉄夫氏(74)2人の共同代表が辞意を表明しました。党内からは辞任ではなく議員辞職すべきだという厳しい批判も噴出しています。
高市総理の奇襲解散に対抗するため、立憲民主党と公明党が手を組み、急ごしらえで生まれた中道改革連合。先月中旬、党名を発表した際の会見では笑顔だった野田氏と斉藤氏でしたが、3週間がたち、表情から笑みは消えていました。
野田共同代表
「すべて私の政治判断によるもの。これだけ多くの人が当選できなかった、大事な人ばかりだった。その意味では万死に値する。結果を出せないということは、『私の器はダメだ』としか言いようがない」
斉藤共同代表
「多くの仲間を失ってのスタート。その責任は野田共同代表と共に取る決意」
歴史的惨敗の責任を取り、両代表は9日に行われた役員会で辞任する意向を伝えました。
野田共同代表
「2人で覚悟を決め、平和な国、豊かな国をつくる趣旨でスタートしたが、“時代遅れ感”が2人にはつきまとった」
次世代担う人材の不足
比例に絞ったことで、公明出身の28人全員が当選。一方、かつての民主党政権で要職を務めた大物議員たちは“比例復活”できずに次々と落選しました。
過去に立憲の代表選に出馬した経験を持つ吉田晴美氏(54)や、若手の論客として将来を期待されていた本庄知史共同政調会長(51)も落選。
組織の立て直しが急がれる中、次世代を担う人材の不足が懸念されています。
急ピッチで中道を作り、大敗したことを受け、所属議員からは厳しい声が上がっています。れいわも敗北し気分爽快w
次は参議院選でトドメ
馬鹿だからどうせ感情を抑えられず発狂しまくってまたアシストしてくれる
そして日本人じゃないから逆効果なのを理解できないんだよなw>>103
左翼が言う数の暴力
要は左翼に賛同者が居ねーってことなんだよな。
うんこを薬用にしてる民族と融和してる奴らだしww>>106 아베신조를 암살시킨건 외계인.
>>101
詳細を書くとクッソ長くなるので書かないんですが
ドイツもう色々終わってる感しかないですね
例えばドイツのスーパーとかの棚には平気で賞味期限切れのものとかパッケージ破れた商品とか置いてあって
「店員は気づかない、気づいても気づかないふりをする、理由はめんどくさいから、うっかり買ったやつが運が悪い、交換したいなら応じますよ、って態度」
「日本なら気づいた客が”これ破れてますよ”ってレジまで持っていくでしょ、でもドイツではそれをしない、何の責も無い客が疑われるしなんなら買わされることもある」
「誰も気づかない、気づかなかったふりで棚に戻す、そうやってパッケージ破れた商品は棚に残り続ける、次の棚卸のタイミングまで」
「これが今のドイツ、あらゆるすべてが”気づかないふり”で回ってる、ドイツはもう終わってる」
だってさー>>106
政治って、理解するものなの?>>100
書き方、シクった。
大訂正!!!
この書き方じゃ、アスペっ子が単なる愚者みたくなる。
アスペ自体は宝だ。それをどうエデュケートしてどうフォローしてくか。
親や周りの環境、成人後なら上司他、彼ら次第な気がする。
(パンピーとアスペ、どっちが正しいのか?なんてのは、マジョリティ-マイノリティの話みたいなものなのかもしれない)
我々、俗パンピーは、太古から、アスペDNAを次世代へ運ぶ船のような役割だったと思う。
アスペや天才達、100人中99人はウツケとして打ち捨てられてきた。がしかし、運良く時代にハマった一人が、その時代じだいを切り拓いてきた。
ーーーーーー
大アルカナ
0番カード・『愚者』
正位置(自由・始まり・無限の可能性)
無邪気、自由、好奇心、始まり、冒険、型にはまらない、楽観的、純粋さ 「何をやってもうまくいく」という根拠のない自信や、新しいアイデア、可能性の広がりを意味します
逆位置(軽率・無計画・注意不足)
軽率、無責任、計画性がない、わがまま、怠惰、リスク管理不足、停滞 無謀な行動や、準備不足による失敗、現実逃避などを暗示します衆院副議長に泉健太氏起用で調整 中道が推薦する方向に
https://www.fnn.jp/articles/-/1003044
中道改革連合が、衆議院の新たな副議長について、立憲民主党で代表を務めた泉健太氏を推薦する方向で調整に入ったことが分かった。関係者が16日、FNNの取材に明らかにした。
18日に召集される予定の特別国会で、与野党は議長を自民党から、副議長を中道から選ぶことで合意している。
自民党は16日の衆院各派協議会で、森英介元法相を議長に推す方針を正式に伝え、副議長の人事が焦点になっていたが、関係者によると、中道は泉氏を推す方向で調整を進めているという。「こんなデタラメな選挙許せない」 栃木で中道の元議員2人が離党へ
https://mainichi.jp/articles/20260217/k00/00m/010/165000c
衆院選で中道改革連合から立候補し落選した栃木2区の福田昭夫(77)、同4区の藤岡隆雄(48)両元衆院議員がそれぞれ離党する意向を明らかにした。今後、両氏は正式な手続きを進め、当面は無所属で活動する方針。
福田氏は16日、報道陣に離党を表明。3月にも離党届を提出する考えを示した。
8期目を目指した福田氏は、自民党前職に敗れ、比例復活もできなかった。1月に中道へ合流するまでは、立憲民主党に所属し、栃木県連代表を務めていた。
福田氏は報道陣の取材に、公明党との新党結成を決めた当時の立憲執行部の判断を「(執行部へ)一任を認めた我々が悪いが、みんなで議論していたら(新党結成は)止まっていたはずだ」と批判した。
また、公明出身者を比例名簿上位に記載した中道の方針を「こんなデタラメな選挙は許せない」と非難。「そんな党にはいられない」と離党の決断理由を語った。
また、藤岡氏は17日、毎日新聞の取材に「党に対する不満や批判は一切申し上げない」としたうえで、「4区で再挑戦するにあたり、無所属になる決意を固めた。自民党と競い合える政党を突き詰め、考えたい」と離党する意向を明らかにした。
藤岡氏は3期目を目指したが自民新人に敗れ、比例復活できなかった。次期衆院選には4区から立候補する方針だという。>>111
中道、衆院副議長人事巡り混乱 惨敗の余波、泉氏「なぜ俺に」
https://www.47news.jp/13880390.html
中道改革連合は衆院副議長人事を巡り二転三転した結果、公明党出身の石井啓一元国土交通相(67)の起用で決着した。この間、複数の名前が浮かんでは消えた。その一人の泉健太元立憲民主党代表(51)は、交流サイト(SNS)へ「なぜ俺に」と投稿。衆院選惨敗の余波が浮き彫りとなった。
副議長は野党第1党から選出するのが慣例だ。三権の長である議長に次ぐ重要な役職で、比較的年齢が高い重鎮クラスが就く。所属会派を離脱し、国会質問にも立たない「上がりポスト」(関係者)とされる。
中道の小川淳也代表は、自身を除く48議員の中から適任者を探した。8日の衆院選で小沢一郎、岡田克也、枝野幸男各氏ら適齢期とされる重鎮が相次ぎ落選。選択肢が限られる中で、立民は公明側からの推挙を期待したが、公明は消極的だった。立民関係者は公明側は比例名簿で上位優遇され28人全員が当選したため「引け目を感じたのでは」と推察する。
国会召集日が迫る16日、小川氏は「副議長が決まらない」と周囲にぼやいた。石井氏が打診を受けたのは17日の朝だったという。>>113
トンスル飲める奴探しは草ww
YouTubehttps://youtu.be/KeEPGmrOTLI
冷戦時代にゃ~社会と呼ばれたの~
村山爆死で民主と名乗ったの~
小川を選んだって事はさっさと潰して社会党に戻る選択だと思ってたわ中道・小川新代表にストレート質問 「“共同”の役職残る?」「国民民主とどっちが野党第一党?」「総理大臣になりたい?」 回答は
https://times.abema.tv/articles/-/10225710
https://abema.tv/video/episode/89-98_s30_p169?resumeTime=330
「これまで党内で採用されていた共同代表や共同幹事長といった『共同』と名のつくポジションは残るのか?」という問いに、小川氏は「責任の所在を明らかにしたい」として旧公明と旧立憲から1人ずつポストについていた共同体制を見直し、1人体制を基本とする方針を打ち出した。人事については、「若手や女性の登用も含めて総合的に判断したい」と述べるにとどめた。
高校・大学の先輩でもある国民民主党の玉木雄一郎代表が「衆参合わせれば自分たちが野党第一党」と主張している点については、「衆参合わせた国会議員数ではその通りだが、衆議院の運営上、私どもが第一会派として役割を果たさなきゃいけないのは事実」と話した。
衆院選で課題となった若い世代への支持拡大については、SNSなどのテクニカルな面の見直しに加え、「現役世代に対して根幹となる主張や政策を届けることがより根本的だ」と方針を明かした。さらに、落選したベテラン勢に対しては敬意を払いつつも「様々な意思決定や取り組みをある種世代の歯車を回しながら矢面に立って世代交代を進めていくというのは世のため人のために必要なことだ。先輩たちを大事にしつつも、私たちが責任ある世代として前面に立っていくということも合わせて意識していきたい」と覚悟を口にした。
「総理大臣になりたいか?」という直球の問いに対しては「一度もなりたいと思ったことはありません」と即答。その理由として、総理の職責がいかに過酷で多くの犠牲を伴うかを熟知していて、「なりたいです」と軽いタッチで答えるような重責ではないからだ、と説明した。一方で、総理大臣という役職について「(社会を変える)最もダイレクトな手段なんです。最もダイレクトなパワーなんです。それを本当に国のため、国民のために使わせていただけるということであれば、それほど幸せなことはない」とも述べた。>>116
まず、野党第一党は国民民主党
小川も新世代でない
古い反日左派
こいつを総理にするか?
するわけねーだろ
反日左派だろうが旧公明党系「もういいや」小川淳也でつぶす戦略
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=9BmnYRbAohY
小川構文で知られ結論き言論の小川淳也党首誕生は党の立て直しではなくて、むしろ敗戦処理に近く、離婚のための地ならしだととらえられてるらしい
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=pa_-qoIP0EE
泉健太事件の裏で極秘権力再建進行中 点と点がつながり始めたか?「こんなデタラメな選挙許せない」 栃木で中道の元議員2人が離党へ
衆院選で中道改革連合から立候補し落選した栃木2区の福田昭夫(77)、同4区の藤岡隆雄(48)両元衆院議員がそれぞれ離党する意向を明らかにした。今後、両氏は正式な手続きを進め、当面は無所属で活動する方針。
福田氏は16日、報道陣に離党を表明。3月にも離党届を提出する考えを示した。
8期目を目指した福田氏は、自民党前職に敗れ、比例復活もできなかった。1月に中道へ合流するまでは、立憲民主党に所属し、栃木県連代表を務めていた。
福田氏は報道陣の取材に、公明党との新党結成を決めた当時の立憲執行部の判断を「(執行部へ)一任を認めた我々が悪いが、みんなで議論していたら(新党結成は)止まっていたはずだ」と批判した。
また、公明出身者を比例名簿上位に記載した中道の方針を「こんなデタラメな選挙は許せない」と非難。「そんな党にはいられない」と離党の決断理由を語った。
また、藤岡氏は17日、毎日新聞の取材に「党に対する不満や批判は一切申し上げない」としたうえで、「4区で再挑戦するにあたり、無所属になる決意を固めた。自民党と競い合える政党を突き詰め、考えたい」と離党する意向を明らかにした。
藤岡氏は3期目を目指したが自民新人に敗れ、比例復活できなかった。次期衆院選には4区から立候補する方針だという小川淳構文って知ってますか ドクターX
小川淳さんがタクシーに乗ると、タクシーの運転手さんがどちらまでと聞きました。そしたら、「運転手さんその問いこそが私が最も向き合うべき問題であり、本質ではないでしょうか。正直に申し上げれば私は今どこに向かうべきか確信が持てない。国会議事堂かあるいは議員会館か、はたまたラーメン屋か。その答えは様々でしょう。私は謙虚にそして大胆に行き先を探している」
https://www.youtube.com/shorts/RkXMtL1CYlE右からも左からもそっぽを向かれる中道。
支持者の52%が70歳以上も草。オールドメディアも道連れ
野田、斎藤、中道の顧問役に就任ww
ええんか?
大戦犯だぞww中道、小川、大気炎を上げる
「巨大与党の権力の横暴と怠慢を許さない!」
自民党を巨大与党にしたのはお前ら中道なんだけどな
なんか、こいつダメだろ
社民党の福島からも小川は無駄に話が長く結論からわからない
もしかして自民党と同じことを言ってるのかも...
だと泉、野田の総括にブチ切れ
未だに自分らが日本国民から見放されてることを理解できない野田
政策は選挙後考えるって政党に誰が投票するんだよ
万死に値する弁も何処へやら
選挙に落ちた奴らへの責任ももう関係ないや、って感じは石破そっくり
生理的に無理、あーいう類の男
>>122
カイカイの老害フェチ君は、老害そのものだったのかw
>>121
長げーよ。カイカイのネトウヨかよ。
「いちおメンタルクリニック経由でラーメン屋へ」に1票!
ワシが育てた進次郎さんを遠慮がちに越えてみんしゃい!このスレに対する一つの回答がこれじゃないか
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=uk6cdOyTkbk
泉健太と落選議員座談会
海江田万里「負けと言うのは一回で終わるんじゃない、一番底があって2番3番と続く、今回は2番底だと私は思う」
「まだある?」
「まだあるとかなんとかじゃなくて、これは長い経験からよく分かってる 3回ぐらいそれをやってそこから立ち直る」「これは長いですから、今回も3年数カ月は選挙が無い、どこまで耐えられるか」
「あの時僕が学んだのは企業の失敗から学んだ、足利銀行やハウステンボスの失敗とV字回復、なにがあったのか 靴底を減らして歩き回ってみんなの意見を聞いて回ったと言う事」
「統一選、参議院選挙あたりが3番底、そこで負けて、そこから這い上がってそれで本物になる」リベラルではなく反日政党だもの
器だの政治判断だの御託を並べているが子飼いの害悪エネミー(アリタヨシフや蓮舫ほか多数)をほったらかしにして正義面下げてもそりゃ誰しも鼻をつまむだろうよ
ママは何を止めにいったのか 限界迎えた左派の反戦キャンペーン「日本は戦争したい国」
https://www.sankei.com/article/20260222-MIOGM5CFJ5CVBKWLK7FP7OHCCU/
衆院選終盤、SNSを通じて話題になった政治的なハッシュタグ「#ママ戦争止めてくるわ」。東京新聞は投開票後の2月14日付け1面トップで大きく取り上げ、「平和バズった」「ネットで共感」などの見出しを付けてうれしそうだった。
確かにネット上で「バズって」はいたものの、その多くは「共感」だったのだろうか。「ママはウクライナに行くのか」「中国に言ってください」「日本のどこで戦争が起きているのか」などの反応が主流だったようにも思える。
同紙などによると、この投稿を最初にしたのは都内在住の「一般女性」という設定なので個人の批判は控えるが、見苦しかったのは投稿に乗じて選挙を戦おうとしていた一部野党だ。
中でも「#中道いいじゃん」などというハッシュタグとともに盛んに拡散していたのが中道改革連合だった。「分断を生む政治」を批判して誕生した政党にもかかわらず、まるで高市早苗政権が「戦争したい」勢力のように印象操作したフレーズを利用して、あえて分断を煽っていたのである。
SNSやハッシュタグを使うことで、一見スマートで新しいやり方のように見せてはいるものの、内容は「日本は戦争したい国」と決めつけるこれまでの左翼のビラとあまり変わらない。「共感」した人が少なかったのは、選挙結果からも明らかだろう。
彼らの主張を見ていると、いつも同じような考え方の人としか接していないのではと思えてくる。インターネット上で見たい情報ばかりに集中することで、似たような情報しか入ってこなくなる「エコーチェンバー」が日常的に繰り返されているようなものだ。政治の為にメンドーだけど選挙をする。
これがフツーですよねえ??
先の選挙で、とてもシンプルかつキャッチーで(逆方向)にメチャ刺さったのが、
中道が行動で示した
【センキョの為のセージ】
だった気がします。
ワイはちょっとワケあって、あの選挙期間中にカイカイへ書き込みをしなかったんだけど、
あの期間中、中道さん何でやねん?w?って、ズーと思ってた。
まあ、立憲部分は端からどーでも良いんですけどw、草下ガッカイの真面目な信者さん達は腹立たしかろうに!って想ってました。
なんであんな自爆行動をしたのだろう?
やっぱ選挙区的な計算の塩梅かなんかで、プランナー的な誰かが賭けに出るしかない!とか言ったのかな?
よくわかんないけどさ、階先生(立憲系)的な超頭脳な人達がいればさ、
ある程度世の中の流れだの我々庶民の捉え方だの推測できんじゃねの? とか、一般のワイは思って不思議だった。
ーーーーーー
ワイにはカンケー無い話だけど、階猛先生って頭脳だけじゃなく、何か人柄良さゲだったよ。 あ、他党の末端のワイのただの感想なww今回の衆院選挙のMVPは野田さんで決まりだそうです
日本のために野党を2度もクラッシュさせた野田さんに国民栄誉賞をと言う声が上がりつつあるようです>>135
これ、面白いのは「戦争は沖縄で起きる」とみんなが思っていること
竹島や対馬や釜山ではないんだよね
戦争=沖縄
さて、どこの工作でしょう?w
今回は某国のネット工作があったと一部で報道されてるね
選挙はSNSの影響が大きいって
本気で信じてるんだろうね
次回からは
竹島をあきらめよう
竹島よりも日韓友好
なんて選挙キャンペーンがSNSに大量に投下されるかもなw>>135
#ママ、中国人に股開いてくるわ!
だって戦争怖いものってか
wwwwww#ママ辞めて、売春婦にでもなればいい
女を馬鹿にしているよな
最近の若者は男女平等思想、男女同権思想が強いから女子供を表に出して戦争反対みたいな扇動は逆効果だってのに…
世間知らずだった昔と違って今は女も一人で働いて一人で暮らして一人で生きていくのが当たり前なんだぞ
男は外に出て金を稼ぐ、女は内に籠り家庭を守る
こんな女卑思想丸出しの扇動じゃ若い子は反発するに決まっているだろ
さすが若者からの支持率一桁の無能集団だわwww
土井たか子世代までにしか刺さらんって理解出来ない時代遅れの保守派が日本の左派って証明みたいな扇動だったよなw誰でも外国人には簡単に股を開くママなんか要らんわな
#ママ、誰の子ともわからないのを身ごもっちゃった、助けて!
すでに絶縁されてるってww- 145
名無し2026/02/22(Sun) 20:24:47(1/1)
このレスは削除されています
>>137
↑
こういう洗脳されたバカが失われた日本経済30年の原因だろうなぁ~w
反日宗教団体と仲良く日本衰退に貢献してる間抜けw
民主主義のマイナス面
悪党に洗脳されて思考停止したバカモブの集団が1番の害悪だと証明されましたw《中道議席激減でリストラ地獄か》「もう飲み会の経費は切れない」中道内部から嘆きの声…小川淳也新代表の“火の車”と「維新幹事にすがりついた」過去の驚愕パフォーマンス
https://www.news-postseven.com/archives/20260219_2093901.html
衆院選で大敗した中道改革連合が、小川淳也新代表のもと、再スタートした。衆院選では公示前の167議席から49議席へと118議席を失うという「ひとり負け」。立憲民主党と公明党の合流を主導した野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表が引責辞任し、代表選で選出されたのが小川氏だ。
壊滅的な状況の中道を「火中の栗」ならぬ「地中のマグマ」に例える小川氏はどんな人物なのか。
「小川氏といえば、筋金入りの共産党連携論者でもあります。立憲民主党は『立憲共産党』とも揶揄されたように、共産党との協力関係が常に批判の対象となってきました。
それだけに、おおっぴらに共産連携論を唱えるのははばかられていましたが、小川氏は『共産党を溶かす』というのが持論なんです。ヨーロッパの共産党が既存の左派政党に溶け込むように吸収され消滅していったように、日本の共産党も溶けていくと力説していました。
しかし、今回、立憲民主党が手を組んだのは公明党。公明党と共産党は水と油の関係ですから、小川氏は持論をかなぐり捨てる覚悟でしょう」
「より深刻なのが、党の職員問題です。立憲民主系の衆院議員は数が激減したため、今や議員数と職員数の割合がアンバランスになっている。政党交付金は国会議員数に応じて配分されるため、党職員のリストラは不可避な情勢です。
ある立憲民主系職員は『もう飲み会の経費は切れない』なんてこぼしていましたよ」
小川氏は自ら拾い上げた「マグマ」にうまく対処できるのか、今後に注目したい。>>147
なんか全く興味が湧かないんだよね
好きにすればいいじゃん、としか>>112
中道が衆院選落選者から聞き取り 比例の公明優遇「意欲そがれた」
https://mainichi.jp/articles/20260228/k00/00m/010/147000c
中道改革連合は28日、衆院選での惨敗を受け、落選者からオンラインで意見聴取した。小川淳也代表ら執行部のほか、共同代表を引責辞任した野田佳彦、斉藤鉄夫両氏も参加した。
冒頭は報道陣に公開され、小川氏は「皆様の胸中にさまざまな思いがあるかと拝察します。今後に生かすための議論として受け止めたい」と述べた。
階猛幹事長によると170人が参加。立憲民主党と公明党が新党を結成した経緯について、野田氏は両党による選挙協力や比例代表の統一名簿作成なども検討したが、「最善の策として新党とした」と説明した。
落選者からは「選挙協力にとどめるべきではなかったか」との声や、比例代表で公明出身者が優遇されたことで「意欲をそがれた」とする意見などがあった。
新党結成を主導した安住淳前共同幹事長や馬淵澄夫前共同選対委員長は参加しなかった。
一方、落選した枝野幸男元立憲代表はさいたま市内で講演。立憲の党員らに中道結党の説明がなかったことについて「草の根の民主主義を訴えた党として許されることではない」と批判した。
中道は衆院選で236人を擁立したが、当選は49人で、公示前の167議席から激減した。比例代表で公明出身者を優遇したことから、立憲出身者を中心に不満が高まっており、離党表明も相次いでいる。野党の連中は中東が火の海の現状ですら変な動きを続けているよな…
夏あたりになったら油の価格上昇と海運の混乱で下手すれば日本で食う物の値段が倍になっても可笑しくない状況だろ?
そこいら突っ込んだ質問とかしろよ…余りにも現実離れした政策です、旧立憲は自衛隊は違憲ですよ
創価学会と合体して中道は無理が有ります、組合員は創価学会の信者見たいに思われます
政治と宗教は別ですよ宗教法人から税収を取るらしい、公明党は大変です
中道改革連合・渡辺周元衆院議員がYouTubeで漏らした「若い人が投票に行くとマズい」の惨敗理由に《有権者舐めてる》の声
https://www.jprime.jp/articles/-/40623
YouTubehttps://youtu.be/AWYWeWPZ4Hs?t=1207
高市早苗首相人気に乗じた自民党が歴史的大勝を収めた衆議院議員選挙で、公示前の172議席から49議席に減らす大敗を喫した中道改革連合。なぜ中道は国民、有権者の支持を得られなかったのか、その理由を物語っているとされる“切り抜き動画”がネットで注目を集めている。
動画に登場するのは立憲民主党系の元衆院議員・渡辺周氏(64)。衆院選では静岡県6区にて中道公認で出馬するも自民・勝俣孝明氏(49)に敗れて落選した、1996年の初当選から30年間にわたって議席を守り続けたベテラン元議員だ。
そんな渡辺氏が衆院選を統括したのが、2月21日にYouTubeチャンネル『別冊!ニューソク通信』で配信された動画。【落選議員と反省会】と題された動画にて、聞き手役の『現代ビジネス』編集次長・近藤大介氏と共に衆院選を振り返ったわけだ。
「前は公明さんの関係で、(期日前投票に来ていると)言われていたのが高齢者。ところが今回は“若い人”だと。今までだったら多分、こういう人たちって1番(投票に)行かない年代かなっていう人たちがやっぱり来ていると。その時、嫌な予感がしましたね。なんとなく、やっぱりこれはマズいんじゃないかと」
高齢者よりも若い人たちが投票に来ていることに「マズい」と危機感を覚えた渡辺氏。選挙前の一部世論調査では、18歳〜29歳までの若い世代の支持率は9割を超えるという高市内閣。彼らを含む若い世代が投票に足を運んだことで、自民党圧勝、中道惨敗にもつながったと分析するのだった。
本来、国選での投票率が上がること、特に若い世代が政治に興味をもち、投票するのは喜ばしいことである。それを元とはいえ、キャリア30年のベテラン議員が「マズい」と発言した場面が切り抜かれて拡散されたわけだが、動画での渡辺氏の反省の弁を聞く限り、決して“切り抜き動画”だから批判されているわけではなさそうだ。
事実、動画コメント欄には視聴者からも渡辺氏、そして中道に対する苦言が目立っている。
中道・野田代表と斉藤代表が辞意表明 壊滅的惨敗 「時代遅れ感つきまとった」
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