중국이 일본을 상대로 희토류 수출 통제를 시작한 가운데, 중국 내에서 일본에 대한 희토류 수출 심사가 엄격해진 것으로 전해졌다.
교도통신은 17일 중국 당국이 희토류가 포함된 이중용도(군사·민간 양용) 물자의 대일 수출 통제를 지난 6일 발표한 이후, 일본에 희토류를 수출하려는 자국 기업을 대상으로 추가 서류 제출을 요구하고 있다고 보도했다.
해당 서류엔 희토류가 최종적으로 사용되는 제품과 중간 거래업자 관련 정보, 희토류를 사용한 제품이 미국 등 제3국으로 수출되는지 여부 등을 기재해야 한다.
https://news.nate.com/view/20260117n08192>>1
G7レアアース連合には絶対負けるし、報復されるから頑張って、習近平ww>>3
バカだな
日本のレアアース加工製品を買えなくなるのは韓国企業も同じことww
真っ先にサプライが止まるぞ。>>1
中国は輸出を止めるんじゃなかったのか
弱〜일본종료
대국에 반항한죄는 크다現在、中国は世界のレアアース採掘の約6割、精製・加工に至っては9割を支配しています。しかし、中国政府系シンクタンクの最新予測によると、2035年にはシェアが28%、2040年には23%まで下落し、支配的な地位を完全に失う可能性があるといいます。
その背景には、G7による供給網の多角化(アフリカや豪州での採掘拡大)に加え、中国が抱える「致命的な弱点」があります。実は、電気自動車(EV)や精密機器に必須な「ネオジム磁石」の特許権は依然として日本や米国が保持しており、生産に必要な精密設備も日本やドイツからの輸入に頼っているのが現状です。まともな会社は前回の輸出規制で何年分かのストックしてあるから大丈夫
なので日本国内ではそんなに騒いでない「レアアースの中国依存」を軽減してきた日本から、世界は何を学べるか
2010年、日本と中国が尖閣諸島をめぐって対立した際、中国は新たな武器を投入した。自動車からミサイルまで、あらゆる工業製品に使用される鉱物であるレアアースに、非公式ながら禁輸措置を敷いたのだ。
それ以来、こうした経済的圧力の行使は一般化した。中国は2025年、米国に対してもレアアースの輸出規制を強化することで、米国に貿易戦争において譲歩を引き出すことに成功した。
ここにきて、またしても日中関係が暗礁に乗り上げている。日本の高市早苗首相は11月7日、台湾有事は集団的自衛権の行使が可能な「存立危機事態」になり得ると発言した。この発言に中国は激しく反発し、日本への空路直行便の一部を停止し、自国民に日本への渡航自粛を呼びかけた。また、15年前に対立の原因となった、中国側が「釣魚群島」と呼ぶ尖閣諸島の近海に、海警局の船舶を派遣した。
日本政府関係者は、経済紛争のさらなる先鋭化に備えている──ただし今回、日本には十分な備えがある。日本がこの15年で学んできた教訓は、レアアースを利用して圧力を行使する中国への対応に苦慮する他の国々にとって、参考になるかもしれない。同時に、こうした対応がいかに困難であるかを浮き彫りにするものでもある。
2010年に起きた尖閣危機の発端は、尖閣諸島近海で操業していた中国漁船が、退去を命じた日本の海上保安庁巡視船に衝突し、破損させた事件だった。当時、日本はレアアースの約90%を中国からの輸入に頼っていた。中国が禁輸措置を敷いたことで、日本の製造業は全面停止に陥りかけた。
日本は、公務執行妨害で逮捕した中国漁船の船長を速やかに釈放し、これを受けてレアアース輸出は再開された。一連の経緯から、日本が学んだ第一の苦い教訓を、米国も2025年になって学んだ。切り札は、短期的には中国の手の中にあるのだ。>>10
尖閣危機の直後、日本はレアアースのサプライチェーン整備のため、1000億円の補正予算を成立させた。さらに、レアアースに関して中国に羽交い締めにされた状況を打開すべく、国家戦略を策定した。その内容は、中国に代わるレアアースの輸入元の確保、レアアース使用量の削減、次なる危機に備えた備蓄といったものだった。
10年後、日本はレアアース輸入に占める中国の割合を、かつての3分の2にまで削減することに成功した。ただし裏を返せば、いまだに輸入の6割を、いつ圧力をかけてくるとも知れない隣国に依存しているとも言える。
第二の教訓は、この程度の中国依存の軽減でさえ、途方もない困難を伴うということだ。問題は、レアアースの産出量そのものではない。製造業にはさまざまな種類のレアアースが必要だ。2011年以降、日本の商社である双日と、独立行政法人である石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)は合同で、オーストラリアのレアアース企業であるライナス(Lynas)に多額の出資を行い、ライナスは「軽希土類」と呼ばれる、採掘が比較的容易なレアアースを大量に供給してきた。
だが、ライナスが採掘した「重希土類」の日本への輸出は、ようやく2025年10月に始まったばかりだ。レアアースは採掘が難しいだけでなく、精錬のコストが高く、手間暇がかかり、環境負荷が大きいため、自国に誘致したがる国は少ない。オーストラリアのライナスの鉱山から採掘された鉱石のほとんどは、マレーシアで精錬されている。
これに加えて、みずほ銀行の調べによると、2020~2024年にマレーシアから日本に輸出されたレアアースは、中国産レアアースと比べて平均で50%高価だった。ミサイルや戦闘機を製造する企業なら、安全保障上のリスク軽減のためなら、原材料費を上積みしても構わないと思うかもしれない。だが、競争の激しい消費者向け製品のメーカーが、こうした選択肢を取ることはないだろう。
その上、新たな供給源の確保は、レアアース需要の増加に追いついていない。シンクタンクの日本エネルギー経済研究所(IEEJ)によれば、中国依存の度合いは再び高まりつつあり、現在は70%前後で推移している。>>11
第三の教訓は、やや士気をくじかれるものだ。中国はいまや、レアアース生産で圧倒的な規模を誇るだけでなく、生産プロセス全体を支配しており、強い価格決定力をもっている。このような生産体制を新たに確立することは、極めて困難と言わざるを得ない。
今回の日中対立で、中国はまだ、レアアースのカードを切るに至っていない。習近平主席は、どうにか不安定な停戦状態に至った米中貿易戦争を再び刺激したくないため、この手段に打って出ることを避けているのかもしれない。あるいは、中国は単に、外交対立がさらに深刻化する事態に備えて、レアアースを温存しているだけかもしれない。日本政府関係者の見立てでは、首相発言の前の水準まで緊張緩和が進むには、数日や数週間では足らず、数カ月から数年が必要になりそうだ。
仮に対立が重要鉱物に波及した場合、代替供給源と備蓄の確保に取り組んできた日本は、ある程度の時間を稼げるだろう。2010年に日本製造業がパニックに陥ったような、深刻なレアアース不足を回避するには有効だ。
東京のシンクタンク、地経学研究所の鈴木一人所長は、当時は「崖から落ちたようなものでした」と述懐する。「今回は車にはねられたようなものです──どちらも深刻な事態ですが、少なくとも命は助かるでしょう」
そうだとすると、最後の教訓は、こんな風にまとめられる――中国の経済兵器の威力を削ぐことは可能だが、それでも強大な威力であることに変わりはない。
The Economist, Dec. 4th, 2025
“Lessons from Japan’s efforts to wean itself off Chinese rare earths”
© The Economist Newspaper Limited, 2025
Reprinted with permission
Distributed by The New York Times Licensing Groupどうせ朝鮮は放射線量が高いのだから、レアアースの精錬をやったらどうだ?
中国の武器はレアアースの輸出規制しかないことが分かった
あっ
モンゴルのパンダの回収とか
漁船の動員もありました>>15
在日中国人の回収を武器にしないのがなww>>17
ですねー
まあ中国国内、もう戦争でもやらないと人民をごまかし切れないと思うんですよ
中, 일본에 희토류 수출 심사 강화…서류 제출 요구 확대
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