ドイツ・ベルリンの公共用地から昨年、現地の行政当局によって強制撤去された平和の少女像が、およそ3カ月ぶりに近隣の芸術センターに再び設置される。
在独市民団体コリア協議会は15日(現地時間)、ベルリン・ミッテ区庁が保管していた少女像の返還を受けて、1年間、芸術・都市学センター(ZK/U)に設置すると明らかにした。同センターは、芸術家や都市研究者が居住し、都市の社会問題に関する文化プロジェクトに参加する空間で、ベルリンの平和の少女像が撤去される以前に設置されていた場所から徒歩3分の距離にある。
センター側は「平和の少女像は22日から1年間、センターに展示される」とし、「恒久的な追悼の場や固定された記念物ではなく、出会いと傾聴、対話の場となる」と述べた。さらに「平和の少女像がここに滞在する間、国際レジデンシー・プログラムの一環として運営される」とし、「この彫刻は、共有された記憶、都市の責任、そして社会的連帯についての問いを議論できる共鳴の空間として構想されている」と強調した。
2020年9月、ドイツ・ベルリンのミッテ区公共用地に設置された平和の少女像は、ミッテ区庁が2024年に「設置期限が終了した」として撤去を求めてきた。その後、ベルリン行政裁判所が、少女像撤去命令の効力停止を求めたコリア協議会の仮処分申請を一部却下したことを受け、区庁は昨年10月17日、警察を動員して平和の少女像を強制撤去した。元の設置場所にライダイハン像を建てよう
一年で撤去するわけないのになw
まぁ韓国人の税金が韓国人の関係ない場所で浪費されてるって事だ慰安婦像や慰安婦の碑などは海外でドイツ、アメリカ、イタリア、カナダ、オーストラリア、中国、台湾など、30体建っているみたいなのです😐️
在韓米軍慰安婦問題、韓国軍慰安婦、国連軍慰安婦、ドイツ軍慰安婦などを棚上げしている韓国にとやかく言われる筋合いは無いと思われます☹️
ベトナムに謝罪してからだと思います。慰安婦、慰安所、戦時性暴力などは旧日本軍のみならず、ドイツ国防軍、フランス軍、アメリカ軍、イタリア軍、韓国軍、国連軍などでも確認されて居ますので、日本だけが殊更、批判される覚えは無いと思われます☹️
日本国政府や外務省などは積極的にライダイハンや保導連盟事件や大韓青少年開拓団や光州事件などを対外発信して行くべきだと思われます😐️慰安婦に対する反論材料としてライダイハン、徴用工に対する反論材料として、大韓青少年開拓団などを対韓カードとして、利用しましょう。
もう、お手上げです😐️>>1
また、花や看板やテントや横断幕の特級呪物の場になるのか?
ドイツの芸術センターは、前もって、1年後にコリア協議会の費用負担で撤去するという契約にしとかないとね。
でないとまた裁判とか面倒なことになる。>>9
左下に見えるのが 00 がよく壁はりするアパート群だな
なんと無機質な w慰安婦は戦場に置いて軍人や軍属などの性の相手をしていた女性達です。
その慰安婦の職場が慰安所だったみたいです😐️
どこの国でも慰安婦、慰安所、戦時性暴力などと無縁だった国はありませんので、日本だけが殊更、批判されるのは不公平だと思われます☹️いいのか?他国/他国人を貶める為に捏造迄して創った他国をも欺き巻き込むそんな犯罪の象徴である穢らわしい像なんて設置して?ドイツだかも恥を知るべきだな。
強制撤去されたベルリンの少女像、近隣の芸術センターに再設置へ
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