ことしの農林水産物や食品の輸出額の合計は政府が長年目標としてきた年間1兆円を初めて超えることになりました。
アメリカや中国で外食需要が回復したことなどが主な要因です。
これは財務省が16日発表した先月の貿易統計から確認されたものです。
それによりますと先月の食料品の輸出額は、速報値で899億円でした。
食料品以外の真珠などを加えた農林水産物や食品の輸出額は、ことし1月から10月までで9734億円に上っていて、あわせると1月から先月までの輸出額は1兆633億円となりました。
政府が長年、目標としてきた農林水産物や食品の輸出・年間1兆円を初めて超えることになりました。
農林水産省は輸出が増えた要因として、コロナ禍で家庭で食事する人が世界各地で増えるなかアジアやアメリカなどでネット通販による牛肉や日本酒の販売が好調だったこと、一方、アメリカや中国では外食需要が回復し、ホタテ貝などの輸出が伸びたことなどをあげています。
今後の輸出拡大で課題となるのは東京電力福島第一原子力発電所の事故のあと、いまも中国や台湾など14の国と地域で食品の輸入規制が続いていることです。
農林水産省は引き続き、規制の撤廃を働きかけるほか輸出に取り組む産地の支援にも力を入れることにしています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20211216/1010020866.htmlじっくり参りましょう。
日弁連・<`∀´>
共産系・立憲民主党・しばき隊
「汚染水ニダ、放射能ニダ、国際裁判に訴えるニダ」日本酒もっと売りたいね。
洗練度はワインに負けないし。一番の輸出品目が、あの塩酸漬けの「海苔」なんだって。金額で670億円ほど。
なんか、笑っちゃうよね。
世界の人たちが、肉汁塗れの中国キムチを大量に食べている韓国人と同じに見えてきた。
ドンキの辛ラーメン5個入りが、800円になっててびっくりした。あまりに人気がなくて数が売れないから、少数の辛ラーメン大好き在日さんたちからふんだくることにしたらしい。種類の違いは興味が無いからよくわからない。
日本製品なら、5個500円出せば、いくらでも美味いものが選べるのとは、えらい違いだ。
日本の輸出品目上位は、ホタテ 約500億円、牛肉 約415億円、ウイスキー、日本酒がそれぞれ400億円くらい。(2021年11月までの分だと思う)
ホタテと昆布は、日本の貴重な海洋資源というわけだ。昆布を使用する人が海外で増えて、ちょっと危機感を感じている。海外の人は、中韓の養殖昆布で済ませてほしい。日本の海苔と韓国の海苔の差も大して判らないレベルなんだから。
ウイスキーは、海外での値段が上がりすぎて、国内の値段もそれに釣られて高くなったから、プレミア取引が萎んで、国内生産量が増える方向にシフトしてほしいな。寝かせる分の量が増えて市場に流れるのが中々増えてこないから、国内価格が中々下がってこない。その分将来に渡って売上は確保できるのだろうけど、普段飲みとしてはあまり有難くない。まあ、ウイスキーは海外物が安く選べるから、国産に拘る必要もないけどね。イギリスがTPPに加盟したら、スコッチとかもうスコッチ安くなるのかな。日本も生産量調整と補助金制度の見直しが必要かな。
日本の農作物は海外でも評価が高いが、評判の割に売れてないのは、国内用の生産調整で量と価格を調整してるから。
まず、生産量を増やして、売れるものは海外に売って、過剰生産等で農家がマイナスになる時に補助金を出してやればいい。
今のままでは、生産調整による少量生産高価格なので、逆に多く作って国内、海外にも安値で流通させ、マイナス分だけ生産者に補填する仕組みに変えるべき。- 8
名無し2021/12/17(Fri) 12:52:20(1/1)
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和牛を盗んで韓牛
Jリーグを盗んでKリーグ
ノーベル賞ゼロの朝鮮人に出来るのは泥棒だけである
<追伸>
韓国はシャインマスカット泥棒です- 10
名無し2021/12/17(Fri) 13:10:22(1/2)
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チョンコの敗戦
- 12
名無し2021/12/17(Fri) 13:45:08(1/1)
盗んだ海産物で、安さに朝鮮!
貿易赤字の日本😜
- 16
名無し2021/12/17(Fri) 16:47:46(2/2)
このレスは削除されています
>>15
韓国のパクリイチゴはそこそこうまくいっているらしいが、ブドウの方は、同じ品種のはずなのに、日本のブドウのように甘くなくて、美味くもないから、高値で百貨店に出荷したものが売れなくて、全くリピートが無いらしい。
育て方も判らずに増やしたところで、同じ物が出来るはずもなく、日本の〇〇と同じです、と売り込んでも、そのあとが続かないんじゃないか。結局、高くても日本のが欲しい、となっていくような気がする。
ブドウに一房何千円なんて出せるのは、富裕層しかいないんだから、食べて不味けりゃ次は無いよ。
来年は、ブドウの輸出額は大幅ダウンか、安くて大して美味くもないものを大量に輸出して利益率が大幅に削られるか、どっちかだろうね。
一時期日本に200億円ほど輸出していたパプリカは、業務用に安値で捌くもの以外はあまり売れなくなって、輸出額が80億円を割り込んでしまった。おかげで国内消費を増やすためのキャンペーンを展開せざるを得なかった。実際にスーパーに置いてある韓国産パプリカも、150円くらいだったのが、100円以下くらいまで落ちてきた。
輸出額自体は、確かに韓国と日本は似たようなものだけど、日本の輸出品は高級品の割合が高く、韓国は安物が多いから、日本産のイメージは高いまま、韓国産の安物イメージが更に定着してる。日本は高い人件費を吸収できるけれど、韓国の場合はライバルが現れれば、とって変わられる運命。それでも、売れている間は、生産した分だけ国民を養えるわけだから、無駄ではないけれど、中国で同じ物を作って輸出(韓国がパクれば、当然中国もそこからパクる。韓国で作れるものなら中国でも作れる。)し始めた後、業種転換を迫られるのが大きなリスクとなる。金額の伸びだけで喜ぶのは、まだ早いと思うな。農林水産省が4日発表した2021年の農林水産物・食品の輸出額は前年比25.6%増の1兆2385億円となり、9年連続で過去最高を更新した。新型コロナウイルス禍に伴う巣ごもり消費に対応したインターネット販売や小売店向けなど新たな販路が好調。中国や米国での外食需要回復も追い風となった。初めて1兆円の大台に乗せた。
米国や欧州連合(EU)などが11年の東京電力福島第1原発事故後の日本産食品に対する輸入規制を撤廃・緩和したことも寄与した。1~11月累計で1兆円を突破し、12月は1217億円と単月として過去最高だった。>>19
輸出に関する皆様の努力と、これまでの輸出促進施策の成果によるものだ」。金子原二郎農相は4日の閣議後記者会見で、1兆円超えを歓迎した。
21年の内訳は、農産物が22・8%増の8043億円▽水産物が32・5%増の3016億円▽林産物が32・9%増の570億円▽輸出額が少ないため品目別に集計できないものが25・3%増の756億円。品目別で輸出額が最も多かったのはアルコール飲料(61・4%増の1146億円)で、ウイスキー(70・2%増の461億円)や日本酒(66・4%増の401億円)が好調だった。ホタテ貝や牛肉など生鮮品の人気も高い。
1兆円突破までには「苦節15年」の年月がかかった。政府が初めて輸出額目標を打ち出したのは、第1次安倍晋三政権時代の06年で、当時の輸出額は4490億円。当初は13年までの1兆円到達を目指したが、11年の東京電力福島第1原発事故の影響もあって目標に届かず、達成年度を後退させてきた。
ただ、この間にも日本の食文化は世界各国で着実に浸透。農水省によると、海外の日本食レストランは21年7月時点で約15・9万店に上り、06年の約2・4万店の約6・6倍に増えた。ある日本食の業界団体関係者は「一過性のブームというより、日本食が身近になっている国も少なくない」と話す。
https://mainichi.jp/articles/20220204/k00/00m/020/361000c
ありがとう世界♪
米国で2倍に増える間に中国で4割減少…ひっくり返った韓国外食産業の主力市場
韓国の外食ブランドが中国に出した店舗の4割がこの5年間で消えたことがわかった。同じ期間に米国内店舗は2倍以上に増えており、韓国外食産業の主力市場が変わったという評価が出ている。海外店舗の6割はフライドチキン店やベーカリーで、韓国料理店とコーヒー専門店などは成長が停滞した。
韓国農林畜産食品部と韓国農水産食品流通公社(aT)が5日に発表した「2025年外食企業海外進出実態調査報告書」によると、韓国の外食企業は56カ国に4644店舗を運営している。2020年と比較すると海外進出企業数は134社から122社に、ブランド数は147件から139件に減少した。ただ店舗数は3722店から4644店に24.8%増えた。少数の大手フランチャイズを中心に海外進出が活発だったものと分析される。
国別に見れば市場は大きく変わった。米国内店舗は2020年の528店から昨年は1106店と2.1倍に増加して1位となった。これまで1位の座を守っていた中国では競争が激しくなった影響で5年間に1368店から830店と39.3%減少し2位に落ちた。農林畜産食品部は「過去に中国と東南アジアに依存した量的膨張時代を過ぎ、米国など外食先進国で実質的な収益を収める質的成長期に進入した」と分析した。
業種別ではチキン専門店が39.0%、ベーカリーが25.5%と全海外店舗の約64%を占めて韓国外食産業の成長を牽引したことがわかった。韓国料理店は2020年の535店から昨年は550店と小幅に増えたが、割合は13.6%から11.8%に減り3位にとどまった。コーヒー専門店は店舗数が減少し、割合も5年間で8.0%から4.5%に減った。
市場ごとの特徴も明確だった。米国ではBBQ、本村チキン、パリバゲット、トゥレジュールなどチキンとベーカリーの大手ブランドが成長を主導した。2020年から店舗数が37.2%増えたベトナムではドゥキトッポッキ、ロッテリアなどMZ世代を狙ったブランド拡散が目立った。>>22
日本ではチキンと飲料業種が善戦して店舗数が68%増加し、韓国外食ブランドが多く進出する国10位圏に新たに進入した。過去には僑民中心市場にとどまっていた韓国の外食文化が最近では現地の若年層を中心に定着する傾向にあるとの分析が出ている。業界関係者は「日本市場は好みにうるさく参入障壁が高いことで有名だがひとまず定着すれば安定した収益創出が可能だ。韓国外食産業が単純な流行を超えひとつの日常的な文化として定着する傾向」と伝えた。
ただ企業が海外進出過程で経験する問題も相変わらずだった。今回の調査に参加した企業らは「食材需給問題」と「現地の法制度障壁」を最も大きな困難に挙げた。海外進出の意向がある企業には「現地の法律・税務・衛生規制関連諮問」に対する支援需要が高かった。農林畜産食品部はこうした結果を基に、▽海外進出段階別支援▽食材輸出連係支援▽国別外食市場情報提供拡大などを通じて韓国外食産業の世界的定着を後押しする計画だ。
農林畜産食品部のチョン・ギョンソク食品産業政策官は「外食企業の海外進出は韓食文化と食品産業全般の競争力を高める重要な軸。現場の声を反映した実効性ある支援で持続的な成長を後押ししたい」と明らかにした。>>22
>韓国料理店は
おまかせ寿司だよね…
初の年間1兆円超 農産物・食品輸出額 米中の外食需要回復で
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