記者手帳:私が取材していたおばちゃんが30人目の罹患者になった

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    • 1名無し2020/02/19(Wed) 04:08:27ID:E0NTMyOTc(1/1)NG報告

      17日の記者は、保健当局の指示がある前、自らが(自家)隔離生活に入った。前日の午後取材現場で会った人物がこの日の早朝武漢コロナ30回患者に確定判定がたからだ。前日の16日、記者は疾病管理本部(以下ジルボン)の'29番確定者発生」発表直後に、彼の居住地周辺の現場取材に乗り出した。患者の居住地付近の銅線で発生する現象を取材するためだった。商店街や保育園など周りの人たちの反応取材が主な目的であった。

      ジルボンが29番の患者の居住地と関連して開示した情報は、「ソウル鍾路区崇仁洞」が全てだった。記者はその地域に移動し周辺の商人たちと住宅街の住民を取材した。そんな中、ある1階一戸建て住宅の近くに近所の住民が集まっているのを発見した。防疫車も近くにあった。

      家の前にマスクを着用したまま立っているおばあさんに「今ここに何よ」と尋ねた。全く予期せぬ答えが返ってきた。「私たちの夫が、新型コロナ感染育っ消毒をするのです」であった。記者もマスクを着用していた。

      その後、6〜7分間、そのおばあちゃんとの会話だった。夫の29番確定者が普段好んで探し場所、していたことなどを取材した。3〜4分間会話の後、そのおばあちゃんが家の中に入り、門を挟んで2〜3分間、より対話が行われた。偶然出くわすされたレポーターが、最も正確な情報を知っている人で、小さなファクトもより正確に把握するという考えだけだった。当時取材したおばあちゃんの夫である29番の患者の動線は、記事に反映した。

      寝て起きたら突然その祖母が30回患者に確定判定を受けたというニュースに接した。以後保健所選別診療所に連絡して、30回の患者と接触した事実を知らせた。保健所で「3月1日までに自己隔離せよ」は、案内を受けて、以後家の外に出なかった。この記事の作成と送稿はすべて自宅で行われた。

      http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2020/02/18/2020021800152.html

    • 2名無し2020/02/19(Wed) 10:48:16ID:Q2NTUzNDI(1/1)NG報告

      >>1
      元売春婦のことかと思った
      こいつ

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