前最高裁長官が逮捕されたのは帝王的長官への強欲が招いた自業自得である

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    • 1名無し2019/02/03(Sun) 11:55:36ID:MxMDQ4MzM(1/1)NG報告

      (ソウル=聯合ニュース)イムスンヒョン記者=過去2年間司法を初の危機に追いやった」司法行政権の乱用疑惑」事態は長官が帝王的な権限を味わう既存システムを固守しようとヤンスンテ前長官の欲深いが歌った惨事という評価が出てくる。

      2011年長官に上がった両元長官は「脱権威」か「既得権回復」かの選択肢を残して、後者を選んだものと評価される。一糸乱れぬ垂直組織を復元する方向に司法政策を推進していったのである。

      両前長官は2014年6月に「上告裁判所」の導入案を取り出した。

      既存の3審システムに上告裁判所を加えた「1審→控訴審→上告裁判所→最高裁判所」の4審体制を構成して最高裁の権威を高め、最高裁長官を頂点とした垂直司法制度を構築しようとしないという指摘も出ている。

      問題は、制度導入の隠された意図であった。私たち法研究会出身判事と裁判所の内部学術団体である国際人権法研究会出身判事の間で上告裁判所導入案長官の権限を強化するための「コムス」に過ぎないという指摘が続いた。

      最も重要なの刺し指摘は上告裁判所の導入が、いわゆる「裁判官人事の花」と呼ばれた高裁部長判事を増やし、裁判所内部の人事に不満を最小限に抑えると同時に、最高裁長官の人事権を強化しようとする意図だったのだ。

      裁判官に定年退職する「生涯裁判官制」が定着される過程で、高裁部長判事昇進から脱落して挨拶不満を持つ判事が増える中、上告裁判所の裁判官と呼ばれる新しい昇進通路を設け、判事の「人事渇き」を癒してくれて、長官の人事権も拡大する旨が隠れているというものである。

      https://www.yna.co.kr/view/AKR20190130119900004?section=society/court-prosecution&site=major_news01
      実現していないけどその意思があった、それだけで有罪とするには十分である

    • 2名無し2019/02/03(Sun) 15:01:22ID:c2MzUxODE(1/1)NG報告
    • 3名無し2019/02/03(Sun) 17:23:34ID:Y1NTI3ODE(1/1)NG報告

      三族みなごろしにすべきだ

    • 4名無し2019/02/03(Sun) 17:40:53ID:gxMTgzOTE(1/1)NG報告

      >>1
      自分達で選んだ大統領は全て獄中とか衆愚政治の見本みたいな国の出来事。

    • 5ご飯は食べて通うのか2019/02/03(Sun) 19:11:47ID:I3OTU3MTQ(1/1)NG報告

      朴槿恵も李明博も裁判官も、みんな牢屋に入れてしまえ。
      そして韓国は北の将軍様の物になる。

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