《「天と地」侍ジャパンと野球韓国代表にあまりに大きな差が生じているワケ》

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  • 1名無し2019/01/12(Sat) 10:04:49ID:Q4Mzc2NjQ(1/1)NG通報

    【スポーツソウル】 いつからか3月の親善試合は、野球日本代表の毎年恒例のイベントとなった。昨年オーストラリアと親善試合を行ったことに続き、今年は3月9日と10日にメキシコと親善試合を行う。シーズン前後に代表チームが招集され、トレーニングと実戦に取り組む。2018年11月には、メジャーリーグのオールスターを招いて満員の中で試合を行った。
    (略)
     日本が毎年シーズン前後に親善試合を行うのには、理由がある。客観的な戦力が優位なだけでは、優勝を約束することはできないからだ。2015年プレミア12と2008年北京五輪の敗北を繰り返さないという、強い意志の表れである。
     韓国にもチャンスはあった。2018年3月当時、日本代表の稲葉篤紀監督は、韓国代表の指揮を取っていたソン・ドンヨル監督に、2019年3月の親善試合を提案した。KBOも日本から正式に親善試合の要請を受けた。
     しかし韓国の各球団の反対によって親善試合は実現しなかった。オープン戦を控えた状況で選手が負傷でもしたらチームの戦力ダウンはもちろん、シーズン運用にも大打撃を与えると、3月の親善試合を受け入れなかったのだ。
     負傷の危険性は、日本も同じだ。日本の選手たちも韓国と同じ時期に、キャンプとオープン戦に臨んでシーズンを迎える。それでもオリンピック金メダルを目指して、サムライジャパンの招集に応える。オリンピックのエントリーから脱落する可能性もあるが、大多数の選手が代表招集に応えて日本代表のユニホームを着る。
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=1814

  • 2名無し2019/01/13(Sun) 10:18:26ID:AyNjUzNzA(1/1)NG通報

    韓国人って、「日本と比較する記事」が大好きだよな。

  • 3名無し2019/01/15(Tue) 11:55:36ID:c0NDgxNjA(1/1)NG通報

    >>1
    何を言っているのか。
    日本選手と韓国選手の負傷する確率は同じではない。
    韓国との試合では日本は大きなリスクを背負う。
    稲葉もアホである。
    韓国に申し込むなんて愚かな真似はするべきではない。

  • 4名無し2019/01/15(Tue) 12:05:18ID:Y0NDkzODU(1/1)NG通報

    WBCに関して、選手会と球団が揉めたんだよな。
    で、侍ジャパンはWBCに限らずブランドとして盛り上げていく
    みたいな合意がなされたって感じだったような。

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