中国が偽物対策に“追跡システム” 日本企業向けサービス

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  • 1名無し2018/06/09(Sat) 07:15:03ID:A4NTI3MTk(1/1)NG通報

    専用アプリで、偽物天国の汚名返上。 6/9 (映像ニュース)

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180609-00393897-fnn-bus_all

    (株)共和JAPAN・藤崎 三友紀代表取締役は「維信312追跡管理フォーラムは、日本と中国だけではなく、1商品1番号管理提供により、全世界に向けどこでも安心安全なものを流通させるのが目的」と話した。8日、日本の企業向けに発表されたのは、中国政府が推進する商品追跡システム、その名も「維信312」

    配送途中に商品が偽物にすりかえられることを防ぐためのもので、まず出荷前、1つ1つの商品にQRコードを貼りつける。

    購入者は、スマホでQRコードを読み込むことで、その商品が本物であることや、販売した企業の情報を得ることができる。また企業側も、商品が到着したことや、購入者の属性なども確認でき、マーケティングに役立てることができる。

    ブランド品や化粧品に至るまで、大量の偽物が出回る中国。
    日本企業の商品の偽物も多く、その被害は年間で3万件以上とされている。

    中国の国民からも苦情が急増していたため、中国政府は2017年から、国をあげて偽物対策を強化。その一環として、商品の追跡管理システムを開発し、今回、輸出する日本の企業向けにサービスを始めることを発表した。

    日本企業の担当者は「メーカー側も、自分たちの商品が本物ということの証明が本当にできて、消費者の方も本物だとわかるというのは、すごくいい仕組みだと思う」と話した。
    国内に偽物を流通させないことで、国際的な信頼を回復する狙いもある中国政府。

    しかし、その一方で、膨大な購入者の情報が中国政府に集まるため、その管理の仕方などが今後、問われる可能性も。国をまたいでのネット通販が拡大する中、さまざまな面で、この取り組みが注目されている。

  • 2名無し2018/06/09(Sat) 09:04:00ID:IxOTQwMzU(1/1)NG通報

    さすが中国
    マッチポンプ的発想

  • 3名無し2018/06/09(Sat) 09:06:24ID:cxMjQzNjc(1/1)NG通報

    後進国過ぎて話にならん

  • 4進撃の朝鮮人2018/06/09(Sat) 15:36:07ID:g4ODkxNzU(1/1)NG通報

    孔子が今の中華人を見たら、どう思うのだろうか…

  • 5名無し2018/06/09(Sat) 15:43:20ID:IyNzU5NjA(1/1)NG通報

    中国から商品取り寄せたりしないので、どうでも良い。

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