北の選手団の疑惑の二人は保安(公安)員だった

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  • 1名無し2018/02/05(Mon) 13:27:36ID:QxOTMyNzU(1/1)NG通報

    先月25日、北朝鮮の女性アイスホッケー選手団15人が韓国の地を踏んだ。バクチョルホ監督と選手12人が含まれていた。残りの2人の「正体」を置いて論議が起こった。アイスホッケーチーム「技術サポート」の役割でバンナムたが、平昌冬季オリンピックの登録カードも受けていない人物だったからだ。これらは、現在、北朝鮮選手団と過ごしているが、登録カードがなく、オリンピック選手村と競技場に行くことができない。米国ウォールストリートジャーナルは2日、「北朝鮮のオリンピック代表団に二人のミステリーた男性が含まれている」とし「韓国政府も彼らが誰かもしれない」と報じた。

    正体不明の二人は、記者とは球面(舊面)であった。昨年4月に女子サッカーアジアカップ予選取材のために六日間、平壌に留まったときに会った人物である。Aさんは、自らを「民和協(民族和解協議会)の評議員」と紹介した。彼の役割は、韓国取材陣が平壌に到着して離れるまで「密着マーク」することだった。競技場と宿泊施設を行き来するバスにも同乗しており、韓国の取材陣が書いた記事と撮影した写真を送稿する前、まずチェックした。別の人物であるBさんは、当時の韓国選手団長だったキム・ホゴン大韓サッカー協会副会長を担当した。

    北の選手の亡命を警戒しているのかも。

    http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2018/02/05/2018020500124.html?related_all

  • 2名無し2018/02/05(Mon) 15:30:33ID:QwNDUwMzU(1/1)NG通報

    警備

  • 3名無し2018/02/08(Thu) 03:12:45

    このレスは削除されています

  • 4名無し2018/02/08(Thu) 08:20:06ID:Y2MjgyNzI(1/1)NG通報

    放置してたら、みんな亡命しちまうし。
    公安が同行するのは、むしろ当然だろ?

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