다들 좋아하는 소설이 있는지?

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  • 1ㅇㅇ2016/11/19(Sat) 20:20:55ID:I3MTcyNDk通報

    내가 좋아하는 소설은 레프 톨스토이의 "사람은 무엇으로 사는가"이다

  • 25春夏()2016/11/19(Sat) 22:04:17ID:U0NTY2Mzk(1/3)NG通報

    世界文学全集100冊のボッカチオデカメロンゴーゴリ大将ブルリパドストエプスキーカラマチョプ家義兄弟のヘルマン・ヘッセデミアントルストイ作品は個人的に面白くなかった。戦争と平和読み、退職した。
    デカメロンは中学校1年生の時リルオミョンソとても面白かった。

  • 26名無し2016/11/19(Sat) 22:21:17ID:U5MDAwOTY(1/1)NG通報

    司馬遼太郎の『坂の上の雲』や山崎豊子の主要作品って韓国語に翻訳されてるの?

  • 27名無し2016/11/19(Sat) 22:51:00ID:cxMTMzMDI(1/1)NG通報

    中学の頃から読んでる小説ねえ……
    スコット・フィッツジェラルドの中編「金持ち階級の青年」
    ("The Rich Boy"の邦訳)は何度も読んだし、
    ついこの間書棚から出てきたのでまた読んでる

    小説の構成の巧みさはもとより、
    Anson Hunterアニキの
    東部の伝統的な上流階級の出で、物質的金銭的に満たされていながら
    それゆえにどこか醒めていて、自分の愛した女性にすらのめり込めない
    シニカルな雰囲気がたまらなくかっこいいと思った

    中学時代の俺の人格がまったく真逆のもの
    つまり、無芸大食、常に満たされぬ思いと、コンプレックスを抱いて
    何かを求めて崖に向かって猪突猛進というものだったからである

    今でも Anson Hunterアニキはカッコイイと思う
    つまるところここ10年で俺の人格は大した進歩をしていないという事なのである

  • 28春夏()2016/11/19(Sat) 22:54:28ID:U0NTY2Mzk(2/3)NG通報

    >>26
    川端吉成山岡壮一、司馬遼太郎山崎豊子作品は韓国にほとんど紹介されたが
    丘の上の雲は読まない見た

  • 29春夏()2016/11/19(Sat) 23:05:44ID:U0NTY2Mzk(3/3)NG通報

    司馬遼太郎は雪国
    その他には、企業小説そして剣客シリーズ。タイトルが覚えない

  • 30名無し2016/11/19(Sat) 23:56:41ID:MyNDE0NTE(1/4)NG通報

    『半七捕物帳』 (はんしちとりものちょう) 作者は、岡本綺堂。

    何度も読み直してる。
    大正時代に書かれたものだか、古さは微塵も感じさせない。
    簡潔で的確な描写が読んでいて心地よい。

  • 31在日ください◆v.LlzNGUoE2016/11/20(Sun) 00:06:10ID:c2MTg1NjA(1/1)NG通報

    歴史に興味持って勉強してた時に
    こんなのばっかり読んだwwww
    慰安婦に関する本もたくさんいるぞ

  • 32名無し2016/11/20(Sun) 00:16:22ID:AwMzUyMDA(1/5)NG通報

    リチャードコールダーとか好きだけど
    90年代に翻訳されて、翻訳が続かないな。
    短編集アルーアはわりとあたまおかしい。
    早川か創元が文庫化してくれないかなぁ

  • 33日本生日本育2016/11/20(Sun) 00:20:06ID:c2MjMyMDA(1/1)NG通報

    京極夏彦の「嗤う伊右衛門」は面白かったなぁ。
    そこから歴史ファンタジー?ものにハマって、今面白いと思うのは宮部みゆきの三島屋シリーズです。

  • 34名無し2016/11/20(Sun) 00:24:49ID:AwMzUyMDA(2/5)NG通報

    そういえば「かもめのジョナサン」辺りは
    韓国でも定番で読まれているのかなぁ

  • 35名無し2016/11/20(Sun) 00:24:53ID:E3OTI0ODA(2/4)NG通報

    『無人島に生きる十六人』
    作者は須川邦彦

    明治時代の実話。
    作者の須川邦彦が学生時代に聞いた、教官の遭難話を、子供向け雑誌に書いた教養小説。
    立派に生きるとはどういう事かを描いている

  • 36名無し2016/11/20(Sun) 11:03:02ID:E3OTI0ODA(3/4)NG通報

    >>18
    今の日本では、見所のある作家をライトノベルのレーベルでデビューさせてる出版社もある。
    ライトノベルの読者層は広いし、勢いがあるから一般の小説として出版するより人目につきやすい。

    写真右上の『月の影 影の海』もライトノベルとして出版されて、人気が高くなってから一般小説のレーベルで再出版された。

  • 37名無し2016/11/20(Sun) 11:05:23ID:E3OTI0ODA(4/4)NG通報

    >>9
    『座右の書』という言葉もある。

  • 38ファースト・コンタクトもの2016/11/20(Sun) 13:22:37ID:czNzYzMjA(1/4)NG通報

    ◆スタニスワフ・レム著「ソラリスの陽のもとに」
    時空を曲げ、人間すらも創造する神のごとき奇跡の力を有する巨大な不定形生物とのコンタクト。しかし異質すぎて「知性体」と呼んで良いのかすら分からない。
    「知性体?」の「興味?」に翻弄されて、閉鎖環境の中で、登場人物たちの心がグジュグジャになってゆく。人間の認識の限界を問う。

    「惑星ソラリス」としてジェームス・キャメロンのプロデュース、ソダーバーグの監督で映画化されている。この映画が原作としているのは恐らく小説ではなくタルコフスキーの映画「惑星ソラリス」。芸術としての映画であり、映し出される「水」が意味深。

    ◆A&Bストルガツキー著「ストーカー」
    科学が進みすぎてわけのわからん「知性体」が現代の地球に立ち寄り、去っていった。問題はこの「知性体」が地球人を「知性体」として認識できなかったこと。立ち寄った際のゴミの山は放置され、人類は完全に無視された。
    ゴミとは分かっていても、人類にとってこのゴミは宝の山であると同時に、すごく危険なしろものだった。で、命を懸けてゴミあさりに走る人間たちが登場する。

    この小説も一部分をタルコフスキーが映画化している。映画はあまりにも哲学的な作品。決して暗いストーリではないのに、一度見ると生体エネルギーを奪われて三日は寝込むような映画なので、注意を要する。

  • 39名無し2016/11/20(Sun) 22:25:07ID:QzNDQwMDA(1/1)NG通報

    >>25
    読書家ですね

  • 40名無し2016/11/21(Mon) 07:38:34ID:E1NzY2NjA(3/5)NG通報

    >>38
    レムは遭難した僚艦の探索のために謎の惑星に降り立つ「砂漠の惑星」と
    浦島効果で数百年後の地球に帰ってきた宇宙飛行士たちを描く「星からの帰還」が好きだな。

  • 41名無し2016/11/21(Mon) 07:43:54ID:E1NzY2NjA(4/5)NG通報

    小学生の頃の世界文学全集に入ってた
    バニヤンの「天路歴程」は単純に物語として面白かったのだが
    キリスト教布教用説話なので、逆に最近は一般で読まれなくて
    ちょっと悲しい。仏教説話とかも宗教臭があるから
    最近はあまり小学生とかに話されることもないしなぁ。

  • 42名無し2016/11/21(Mon) 10:26:07ID:E1OTg1Nzc(1/2)NG通報

    ダニエル・キィスの「アルジャーノンに花束を」が好きだ

  • 43名無し2016/11/21(Mon) 11:44:46ID:M0NjEyMzA(1/2)NG通報

    dobashi shinjiro - 扉の外

    꽤 재미있게 봤다

    그러나 3권에서의 전개와 결말은 실망적.

    2권은 훌륭했습니다

  • 44名無し2016/11/21(Mon) 11:45:20ID:M0NjEyMzA(2/2)NG通報
  • 45名無し2016/11/21(Mon) 15:02:14ID:EwNDUyODM(1/1)NG通報

    以前、日本の文芸誌に韓国人の書いた短編小説「三豊百貨店」(作者名は忘れた)が翻訳されて載っていたんだけど、とっても良い作品だった。
    クールな文体でセンチメンタルなことを書いているところが、村上龍の「映画小説集」っぽいなと思ったけど、韓国小説といえば政治理念を全面に打ち出したもの、という先入観があった私の目には、とても新鮮で、印象に残りました。
    文芸誌なんかで、たまたま読んだ小説が、良い作品だなぁと思えると、なんだか得した気分になります。

  • 46名無し2016/11/21(Mon) 21:11:19ID:YwMjI0MDY(2/4)NG通報

    >>42
    アルジャーノン、最初はSFファンの中でのみ、超有名だったんだよな。
    でも、SFファン以外が読まないから、間もなく廃刊になった。

    24人のビリー・ミリガンがヒットして、日本でもダニエル・キイス大復活。
    アルジャーノンも復刊されるという流れだったと思う。

    復刊されたときは、なんか、嬉しかった。

  • 47名無し2016/11/22(Tue) 03:09:59ID:MxMTgxMjA(5/5)NG通報

    ベイリーの「ロボットの魂」
    AIのアマチュア研究者だから理屈には異論があるが
    お話としての疾走感はすばらしい。
    というかバリントン・J・ベイリーはどれもいいのでオススメだが
    韓国で翻訳が出ているのかどうか…
    予定では今日、ひさびさの新編短編集「ゴッド・ガン」が
    ハヤカワ文庫から出るので書いてみた。

  • 48名無し2016/11/22(Tue) 03:21:20ID:gyMDg5MTQ(2/2)NG通報

    2016年の芥川賞受賞作は、歴代の受賞作品の中でも最高峰の一つと言っていい

    村田沙耶香『コンビニ人間』

  • 49名無し2016/11/22(Tue) 03:50:09ID:EwMDI4OTI(1/1)NG通報

    少年探偵「三角館の恐怖」江戸川乱歩
    トリックが明かされる時に、霧が晴れていくような爽快感を味わった
    この本でミステリーに嵌り、小学生時代は推理小説ばかり読んでいた。

    一番読み返したのは、遠藤周作の「沈黙」
    読むと何故か気持ちが落ち着く小説で、中~高校時代は毎晩のように読みながら寝た。

  • 50名無し2016/11/22(Tue) 04:03:07ID:IzNzg5NjA(1/1)NG通報

    ベタですが、、

    ジェフリー・アーチャーの
    ケインとアベル

    好きです。

  • 51名無し2016/11/22(Tue) 13:29:41ID:YyNjE4MzI(1/1)NG通報

    泣ける小説なら、中勘助の『銀の匙』 初めて読んだ時は、静かなクライマックスの場面で、涙が止まらず、文字を読み進められなかった。

    ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』を読んだ後には、自分の知性が、ワンランク上がったような気にさせられた。(もちろん錯覚なんだけどね)

    若い頃の読書体験は、今よりも強烈だったような気がする。

  • 52名無し2016/11/22(Tue) 14:21:33ID:gxNjM5ODg(1/1)NG通報

    西尾維新嫌いなの?

  • 53名無し2016/11/22(Tue) 15:32:54ID:A0NjQ1MTg(1/1)NG通報

    『ゼロの使い魔』『灼眼のシャナ』『スレイヤーズ』『インフィニット・ストラトス』・・・ラノベも立派な小説です

  • 54名無し2016/11/22(Tue) 20:47:45ID:YyMjcyMTY(1/1)NG通報

    >>53
    そうだよ全部良い、栗山薫の魔界水滸伝面白い。

  • 55名無し2016/11/22(Tue) 21:25:25ID:Q2Njg0OTI(3/4)NG通報

    魔界水滸伝、最初は良かったけど、結末がなぁ・・・
    作者が途中で癌にかかったりして、仕方ない部分もあるんだが・・・

  • 56名無し2016/11/22(Tue) 22:27:22ID:I3NzQ0Mjg(1/1)NG通報

    >>46
    「アルジャーノンに花束を」私もすごく好き。
    話題になる前に、古本屋のワゴンセールで100円だったから
    「聞いた事があるタイトルだなぁ」と思って、
    前評判を知らずに、SFだとも知らずに偶然読んだ。号泣。
    ものすごくラッキーだったと思う!

  • 57ムギ2016/11/22(Tue) 23:19:48ID:g3Nzc5NTA(1/1)NG通報

    『夏への扉』ロバート・A・ハイライン
    猫SFの白眉。文化女中機に吹き出したのは、俺だけではないはずだ。

    ※猫SF…SFのジャンル。猫若しくは猫に類する生物や無機物が、作品上重要な構成要素となる作品。
    作者の猫愛で溢れていることが多い。
    猫可愛いよ、猫(´・∀・)。

  • 58名無し2016/11/23(Wed) 17:20:29ID:c0NTAzNzI(1/1)NG通報

    桜庭一樹さんの『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』
    主人公の年齢と同じ中学生の時に読んで衝撃をうけました。
    以来、ずっと桜庭一樹さんの小説を読んできましたが、今でもこの作品が一番好きです。

  • 59名無し2016/11/23(Wed) 17:40:04ID:MzMTQ1Nzg(4/4)NG通報

    なんでハインラインの代表作に誰もが『夏への扉』を上げるんだぁ~
    絶対、『人形使い』が最高傑作なのに、今までの私の人生で誰一人認めてくれない・・・

    ところで明日未明から雪だそうだ。
    朝、ドアを開けたら真冬なんて最低だ。
    >>57 さん、ドアの外に「夏」を連れてきてくれ。

  • 60名無し2016/11/23(Wed) 20:43:14ID:AxODcwOTI(1/1)NG通報

    中学高校って、児童書 SFの類いばかり読んでたな。
    星新一全集をはじからとか、北杜夫全集とか、ドリトル先生とか、コロボックルシリーズとか…。
    もちろん、図書室・図書館。
    自分で買ってたのは、平井和正。特に、ウルフガイシリーズ。
    読みすぎて、高二から眼鏡になった。
    …合わせて 漫画も。(漫画は スレチ。漫画は、「韓国人に日本の漫画を…」のスレにぼちぼち)
    最近は、近視と老眼が 進んで、小説は 十二国記 を 追いかけるくらい。
    (中学の時、「名無しさんの カードが 入ってる本は みんな面白いわね」と 言ってくれた女の子が 眼鏡を掛けていて、以来 眼鏡っ娘好きに なった話は、恋愛カテに…書くつもりは無いw)
    …「ラノベなら、字が大きいか?」とか思う今日この頃。

  • 61한세건2016/11/24(Thu) 12:23:08ID:Y0MjY4MTY(1/1)NG通報

    홍정훈 작가의 월야환담 시리즈를 즐겨보았다
    현대 판타지 장르고 흡혈귀가 소재로 나온다
    주인공 한세건은 흡혈귀에게 가족을 잃고 흡혈귀 헌터로서 살아가는 이야기
    상당히 암울하고 시리어스한 분위기의 소설

  • 62名無し2016/11/25(Fri) 09:12:30ID:c3ODYwMDA(1/1)NG通報

    >>25
    デミアンは面白いでしょう。(14歳位の時読んだ)

  • 63名無し2016/11/25(Fri) 09:29:28ID:c2OTkxMjU(2/2)NG通報

    >>56
    最初はたしか中学校の図書館で読んだんだ。
    高校の時に中古で見つけてハードカバーのを買ってまた読んだ。

  • 64名無し2016/11/25(Fri) 09:50:58ID:I0MzMwMDA(1/1)NG通報

    山田風太郎著「人間臨終図鑑」Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ
    究極の暇つぶし。著者の怨念じみた執着が心地良い。もはや常人のなせる業ではない。

  • 65雑談枠に人肉缶詰の話が出てたので思わず・・・2016/12/06(Tue) 13:27:26ID:cxMDA0MTY(1/1)NG通報

    ◆ハリイ・ハリスン著「人間がいっぱい」(原題「Make Room! Make Room! 」)
    雑談枠にあったのは http://kaikai.ch/board/7826/ のスレです。

    著者の代表作(「死の世界」シリーズなんか代表作じゃないんだ!)であり傑作です。映画「ソイレント・グリーン」の原作本です。映画は人口爆発による食糧難での人肉食を扱ったものとして有名と思います。

    ちなみに原作にはソイレント・ステーキなるものが出てきますが、そのまま大豆を使った人工肉です。人肉食は出てきません。けど、描かれる状況は映画よりも遥かに絶望的です。

    書かれたのが1966年で、物語の設定は1999年(つまり未来)です。人口爆発と資源の枯渇による住宅不足や食糧難という悲惨な状況のニューヨークが舞台です。マフィアと政治家をつなぐ顔役の男が殺されて、警察が捜査を始めます。

    松本清張に「砂の器」という作品があります。刑事がものすごく泥臭い捜査でエリートを追い詰めていきます。「人間がいっぱい」でも足で稼ぐ系のとにかく徹底して泥臭い捜査が行われます。

    この「泥臭い捜査」で描写される街の状況が、圧倒的であり末期的であり絶望的なのです。本当の人口過密とはどういう状況か。水や食料や衣服といった物資が、ごく普通の生活の中でいかに大切で貴重であるか。そういう場所に住む人間の心が如何に荒廃するか。捜査の中でそういう光景が淡々と記述され、犯人は追い詰められていきます。

    夏に起こった事件が年末に解決し、新年カウントダウンのテレビ番組が街頭の巨大スクリーンで流れます。最後が「新年おめでとう」という絶望の言葉で締めくくられます。

  • 66名無し2016/12/06(Tue) 13:57:00ID:k3NTkwMDg(1/1)NG通報

    人肉話なら、野上弥生子の『海神丸』と武田泰淳の『ひかりごけ』

    ただ、いま読むと、どうってこと無いかもしれない。
    刺激的な本はたくさんあるからね。

  • 67名無し2016/12/06(Tue) 14:38:14ID:Y2NDQ0MDA(1/3)NG通報

    基本的には歴史小説が好きだね。
    でも乱読だから、何でも読むよ。

  • 68名無し2016/12/06(Tue) 15:04:32ID:Q4NTA0MTA(1/1)NG通報

    コーニィの「ハローサマーグッバイ」をいまさら読んでる。
    河出文庫の海外ラインナップは的確に名作ばかり拾っててすごいと思う。
    大ジャンルが青春小説で小ジャンルとしてはSF

  • 69名無し2016/12/06(Tue) 15:41:37ID:I0NTAyMjY(1/3)NG通報

    天切り松闇がたり シリーズ
    浅田 次郎

  • 70名無し2016/12/06(Tue) 15:44:29ID:c2MjA4OTA(1/1)NG通報

    これですね。

  • 71名無し2016/12/06(Tue) 15:55:30ID:Y2NDQ0MDA(2/3)NG通報

    >>69
    浅田次郎の本は、登場人物と話の展開に無駄がないので、自分も大好きですね。
    >>67に混ぜておけば良かったですよ(反省)

    鉄道員(ぽっぽや)が見つからないのですけど…。

  • 72名無し2016/12/06(Tue) 16:16:53ID:I0NTAyMjY(2/3)NG通報

    >>71
    まだ読んでないんですが、黒書院の六兵衛ってよまれましたか?

  • 73名無し2016/12/06(Tue) 16:27:52ID:Y2NDQ0MDA(3/3)NG通報

    >>72
    買ってはありますけど、まだ積ん読状態ですね(^_^;)
    もうお読みになりましたか?

  • 74名無し2016/12/06(Tue) 16:42:21ID:I0NTAyMjY(3/3)NG通報

    >>73
    上下揃って一気に読みたかったのですが、まだ買ってないんです・・・・
    書評ブログをちらっと見たら泣ける渋そうな話みたいなんですが、
    百田尚樹の「影法師」とか「海賊とよばれた男」に手をだしてしまいましてw
    装丁とか帯かっこいいなと思いジャケ買いしそうになったんですけどね。

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